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明日は 教会の創立15周年記念式の日です。
午後二時から、教会二階チャペルにて始まります。
どなたでも歓迎します。
特別イベントとして、「虹の架け橋」のよるタンバリンやフラッグの賛美ダンスと
当教会の姉妹二人による フラ「君は愛されるために生まれた」を上演します。
また、記念式の後は、たのしいお食事をご用意しておりますので、皆様お越しくださいませ。
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こんにちは、ゲストさん
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明日は 教会の創立15周年記念式の日です。
午後二時から、教会二階チャペルにて始まります。
どなたでも歓迎します。
特別イベントとして、「虹の架け橋」のよるタンバリンやフラッグの賛美ダンスと
当教会の姉妹二人による フラ「君は愛されるために生まれた」を上演します。
また、記念式の後は、たのしいお食事をご用意しておりますので、皆様お越しくださいませ。
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渡邉剛さんご夫妻の披露宴司会は、楠堂先生の長女 永吉真由さんと ご主人で牧師、永吉啓さん。
二人とも 司会が上手で、楽しいお式になりました!
新郎の顔が隠れています。すみません!下記に新郎新婦のアップを・・・☟
渡邉ご夫妻に大きな守りと祝福を心から祈ります! |
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12月23日(祝) 午後五時〜『 クリスマスキャンドルサービス』
賛美フラ
影絵(クリスマスストーリー)&劇
ヴァイオリン演奏など
場所:泉キリスト栄光教会 無料 (席上自由献金は受け付けますが、あくまで自由です)
ご友人やご家族、またお一人で、ご自由に起こしください。
初めての方で不安な方は、お電話ください。歓迎します。
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秋の涼やかさが関西にも戻りました。
ご無沙汰をしていまして 申し訳ございません。
またメッセージ更新をしていきますので宜しくお願いします。
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さて、わたくしごとですが、一つの季節が私の中でも足早に過ぎ去り
次のページへと 神様にお導きをいただき ゆっくり歩んでいます。
先日、
みことばによって内面を日々新しくされ、命で満たすというメッセージを
ベテル教会の渡辺牧師がされたのを拝聴いたしました。
肉の言動に揺らぐ自分を捨て去るためには
みことばのシャワーを日々浴びて みことばを胸の板に刻み込み
キリストを内面に刻印していくことなのだと・・
聖書には ここかしこに語られているメッセージですが
開眼させられた思いです。
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報告
十月三十一日日曜日午後二時四十五分に、古座谷敏子姉(楠堂由美牧師の母)が天に召されました。
敏子姉は、「教会のおばあちゃん」として皆に慕われ愛された素晴らしい信仰の人でした。多くの人が味わった、かの「おばあちゃんのジュース(その日の新鮮な青野菜のミックスジュース)」を三十日土曜日の早朝の超祷会でふるまう用意をしている時に突然脳梗塞で倒れ、翌日、神様の御許へ召されました。
召された二日後の十一月三日(祝日)に予定されていた夫君の《召天四十周年記念式》のために、徹夜などもしつつ準備を進められていたと聞きました。
十一月一日前夜式、二日に告別式が敏子姉の母教会である日本キリスト教団浜寺教会に於いて執り行われました。
その両日に牧師が第一テサロニケからメッセージをして下さいましたが、「これは敏子姉の人生の歩みそのものが語られている箇所である」と牧師もお話しされていました。少しご紹介しましょう。
第一テサロニケ五章十六〜十八節
《 いつも 喜んでいなさい。
絶えず祈りなさい。
すべての事について感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。 》
牧師が「キリスト・イエスにあって」の意味は、「キリストに結ばれて」という意味であると語られた時、まさに敏子姉の人生がそうであったのだなあと深い感動を受けました。この泉キリスト栄光教会の建つ土地を、五十年前、敏子姉の夫、敦夫氏が幻によって神に示され、親戚など周囲の猛反対の中、小動物が息づく荒野であったこの土地へ、ただ信仰をもって古座谷一家は移住してきました。由美牧師がまだ二歳であったといいます。水は三十メートル先の井戸からもらい水、トイレは穴を掘って・・という生活が始まるも、ご一家はいつも主を賛美し、主にあって喜び、祈り、生きてこられました。
そして、現在、敦夫氏が幻に見た土地には、《泉キリスト栄光教会》が建ち、そしてクリスチャンプレスクールである《キングダムキッズ》が建っています。
キリストに結ばれ、いつも喜び、絶えず祈ってこられた敏子姉は、ご長男が告別式でおっしゃっていた通り、今頃は天で夫の敦夫氏と共に神を賛美していることでしょう。この世での使命を終えて、永遠の故郷である天で、地上の我々を見守っていてくださるのであろうと思います。
敏子姉の笑顔、あのお優しい語り口、働き者でいつも他者のために何かをしてあげていた姿を思い出し、この世ではもうお目にかかれないことを心より寂しく思います。
けれども、いつか故郷である天で再びお会いできることを希望の光として、私たちも人生というレースを、この世での使命を果たすために、しっかりと走って行きたいと思うしだいです。
今後とも、残された家族の霊肉魂が平安と慰め、そして力を得られますようにと私たちは祈っていきたいと存じます。皆様、宜しくお願い申し上げます。 |
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