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みなさん、こんばんは!講師Mです。
掘立川に架かる橋シリーズ … (笑)
いよいよ、桶清水橋以北に突入になります。\(^o^)/
まずは、これ!
田町橋(たまちばし)
ちょっと時間がなくなってきたので … 今夜はここまで …
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2011年06月21日
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こんにちは、講師Mです。
掘立川(上流方面)の旅 … 最終回 になります。
まだ、下流方面が残っておりますが … 少し時間をおいてアップするようにいたします。
龍師火帝の碑(りょうしかてい)
慶長年間、米沢藩家老 直江兼続は、近郷への灌漑用水の確保を図るため、この地に堰を築いた。それが、木材を菱形に組んだ中に柴で包んだ石を入れて堰止める「猿尾留」の工法を取り入れたことから「猿尾堰」(さるおぜき)と呼ばれている。
この石碑は、その堰工事の際、洪水や旱魃から広く人々の暮らしが守られるよう、水の神「龍師」と火の神「火帝」の加護を願い建立されたものと伝えられている。 碑は安山岩の自然石で、幅が約2.9メートル奥行き約1.6メートル、高さ約1.5メートル。 「龍師火帝」の四文字が線刻され、弥勒の種子の下に「傳燈叟髄記之」と陰刻されている。兼続が僧侶の傳燈叟髄(でんとうそうずい)に碑文を書かせたものであろう。 その後、長い歳月にわたり、堰を守る歴代の人々によってまつられてきており、本市の治水史を知る上で貴重な石碑といえる。 なお、平成十二年度施行の河川工事に伴い、上流七十メートルからこの地に移転、整備したものである。 掘立川のスタート地点です。
松川(最上川)から引き込まれた水が掘立川へと流れます。
ビデオでは、掘立川側から撮影し、後に、松川(最上川)側から掘立川へと続く水門を撮影しています。
駐車場に立てられたたて看板です。
これで、掘立川の上流編はこれでおしまい!
時間があれば 下流編をアップするようにいたします。
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こんにちは、講師Mです。
この雨、そんなに長くは続かないみたいですねぇ〜 (^_^;)
雨雲ズームレーダーの画をアップしました。
でわでわ …
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みなさん、おはようございます。講師Mです。
今日の散歩道の風景 御廟方面を散歩してきました。
約11000歩
例のごとく、掘立川に架かる橋の取材(ただ写真を撮るだけですが…(笑))に向かいましたが …
毎回、橋の写真ばかりでは面白くないので …
今朝は、橋以外の写真をご紹介いたします。
まずはこの一枚!
掘立川の対岸にネコが悠々と 綱渡り 風に 歩いていました。
サーカスネコのようにも見えたのでカメラを向けたら …
目線をくれました。\(^o^)/
説明:写真ではよくわかりませんが…ネコが歩いているコンクリ部分は、水面から数メール上の高所です。
善日山千勝院(ぜんにちざんせんしょういん)
会津から移住してきたんですねぇ〜 ふ〜む
籍田の碑 (せきでんのひ)
安永元年三月上杉鷹山公が農耕の大切なことを教えるため
遠山に開作田を設け中国周代の「籍田の礼」にならって公自ら鍬をとって耕された。
この籍田の礼を記念するため、明治三十五年石碑を建立した。 碑名は当時の農商務大臣、本市出身、平田東助の書である。 ところで、そろそろ ホタル のシーズンですよねぇ〜
光っていますかぁ〜
そのうち写真でもとりましょうね!(笑)
今朝は、ここまでです。
橋の写真はまた後で …
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