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こんにちは、講師Mです。
(A1) 列幅の『8.38』は標準FONTで表示できる文字数です
(A2) 行高さの『13.5』はポイント数です
(A3) 列幅や行高さを調整するソフト
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こんにちは、ゲストさん
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こんにちは、講師Mです。
(A1) 列幅の『8.38』は標準FONTで表示できる文字数です
(A2) 行高さの『13.5』はポイント数です
(A3) 列幅や行高さを調整するソフト
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こんにちは、講師Mです。(^ω^)
最近、パソコンネタの投稿を全くしていなかったので、とても反省しております。(^_^;)
さて、本日のお題! 「ホームページの表をエクセルで流用するには!?」 ですが …
ホームページの中で、各種資料を表形式で公開されている例が少なくありません。
そんな表の一部を自身の資料として流用したい場面が少なからずあると思います。
上のような、ランキングの表をエクセルのシートに持って行きたい場合があります。
表の中で、自分が使いたい部分をマウスでドラッグして選択します。
丁度、青く色が塗りつぶされた部分が選択されたところです。
選択された部分(青い部分)で右クリックします。
別メニュー(コンテキスト)が表示されるので、コピーをクリックします。
エクセルで空白のシートを開き、セル番号(A1)を右クリックして、貼り付けを実行します。
ホームページと全く同じレイアウトとはいきませんが、セルとデータの位置関係がしっかりしているひつようがあります。
貼り付け直後は変な崩れたレイアウトに見えますが、でも、しっかり決まりきったセルに、一定の約束で貼り付けられていることをご確認下さい。
★ セルの幅や罫線・背景色などはご自身の手で微修正が必要です。 ★
まあ、大切なのは体裁ではなく 中身のデータ が大切なのです。
おわかりですよねぇ〜(^ω^)
本日は、ここまでです。
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パソコンのお勉強お疲れさまです。講師Mです。
ほんと!久しぶりのエクセルに関する投稿です。
最近、エクセルで作られた住所録を整理し、利用しなければならない機会がありまして…
実は、他の方が作った住所録だったのですが…
このファイルの住所部分の数字が “全角” だったり、 “半角” だったりと バラバラ (^_^;)
ひとつひとつ手で直していくのも大変なので エクセルの関数を使って一括変換してみました。\(^o^)/
関数使い方も難しくありません。
=ASC(指定のセル番号)
これだけです。
下の図を見て下さい。
D2のセルに全角数字で住所データが入力されています。
なので、D4のセルに半角数字を使った住所に変換してみましょう!
D4のセルに次の式を入力します。
=ASC(D2)
式を入力後にエンターキーを押下すると …
ちゃんと半角数字の住所データに変換することができました。
簡単ですよね!
本日はここまでです。(^ω^)
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パソコンのお勉強お疲れ様です。ひさびさのエクセルネタです。(^ω^)
さて、本日のお題! 「エクセルで作ったブック(ファイル)にパスワード掛けるには…」です。
エクセルで作ったファイル(ブック)には、金額や成績などの結構重要な情報が含まれる場合が多いですよね!なので、部外者が勝手に開いた入り、修正したりできなようにパスワード掛けて保護することができます。
<<ブックに読み取りパスワードを設定する>> -- Excel2000編 --
設定したパスワードは、必ずメモなどに書き留めておいてください。パスワードを忘れると、パスワードで保護されたブックを開いたり、データを参照したりできなくなります。 1、[ファイル] メニューの [名前を付けて保存] をクリックします。
2、[ツール] メニューの [全般オプション] をクリックします。
3、[読み取りパスワード] ボックスにパスワードを入力し、[OK] をクリックします。 パスワードでは大文字と小文字が区別されます。大文字と小文字を区別して、パスワードを正確に入力します。 [パスワードをもう一度入力してください] ボックスにもう一度パスワードを入力し、[OK] をクリックします。
4、[保存] をクリックします。
同じ名前のブックがある場合は、必要に応じて [はい] をクリックし、既存のブックを保存するブックで置き換えます。 メモ パスワードで保護されたブックをバインダーに追加すると、パスワードが無効になり、ブックの保護が解除されます。ブックをバインダーに追加するときにパスワードの入力を要求するメッセージが表示されますが、ブックを追加するとパスワードは無効になります。 本日は、ここまでです。
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パソコンのお勉強お疲れさまです。講師Mです。
ひさびさの、エクセルです。
さて、今日のお題! “ 配列数式 (引数をまとめて処理する数式)を利用する! ” です。
なんのこっちゃぁ〜(^_^;) と一瞬思った方も…少し解説を読んで下さいね!
さて、具体的に何をしたいのかといいますと…例えば、B1からB6までの奇数行だけを合計したい場合などに使います。
=SUM(IF(MOD(ROW(B1:B6),2)=1,B1:B6,0))
このような計算式になります。(数式を確定するときに [Ctrl] + [Shift] +[ENTER] キーを押しようにします。)
実際のシートの図を下に示します。
これは、計算式内の MOD と ROW の部分で、 結果が 1 になる行を IF文にてスイッチしているわけですね!
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| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
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