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こんばんは、講師Mです。
「福島から放出される放射性粒子の相対的な拡散図」
「要注意:放出源の濃度が明らかでないため、この予想図には空気中にある放射性粒子の実際の密度が反映されているとは限りません。発電所からの仮想上の放射が天候条件によってどのように拡散し希釈化されていくのかのみが表現されています。」との注意書きがあります。 赤色の濃淡で粒子の濃度を表しており、上から順に「濃度は僅かに希釈」「濃度はかなり希釈」「濃度は極めて希釈」となります。ですから福島地方においての空気中の放射性物質の濃度を基準にした場合に他の地域での濃度はどのように薄まって行くか、という事を予測した予想ですので放射線量の絶対的な測定数値がシミュレーションには直接反映されていません。その為に敢えて「相対的」と前置きしている訳です。よってこの図から危険度の評価はできません。 図中で示されているUTC(協定世界時)に9時間を足したものが日本標準時となります。
予想図は下記URLをクリックして見て下さいね!
でわでわ …
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東日本大震災(311)
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こんにちは、講師Mです。
Youtubeに南相馬市長のインタビューが配信されていました。
ご興味がある方はご覧くださいね!
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こんにちは、講師Mです。
私も震災直後から携帯での発信(通話)は全くダメでした。
ですが、携帯メールは大丈夫でした。
やはり、携帯メール震災に強いと思いました。
また、数年前の話ですが、仙台に出張していたときにも、大きな地震に遭遇し、携帯通話は全くダメでした。
でも、PHSでインターネット接続し、Skypeを使って自宅と通話することができました。
通話ができた時は、自分でも驚きましたが … PHS利用者が、特にパケット通信利用者が少ないことが吉とでたのでは思いました。
私もそうなんですが、携帯メールは苦手です。
でも、そんなことばかりも言っていられません!(^_^;)
携帯メールの練習をしましょう!みなさん!(マジ)
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以下、日経コミュニケションの『 「これまでに例が無い規模の被害」、NTTドコモが震災による被害と復旧状況を説明 』記事の一部抜粋です。
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震災直後の緊迫したサービス運営の様子も伝わってきた。山田社長によると、震災直後にはドコモのネットワークには通常の50倍ものトラフィックが集中。80%の通話規制を施して乗り切ったという。ただ音声などの回線交換と比べてトラフィックをさばきやすいパケット通信については、「直後に30%のメール規制を強いたが、すぐに余裕が出たために規制を解除した」(山田社長)。
こうした点から、山田社長は震災時などには、通話ではなくメールを使ってほしいと呼びかけた。ちなみにこの点に関連して、同じ会見に登壇していたNTT東日本の江部努社長が「固定電話はそれほどトラフィック増にはならず、すぐに規制を解除した」と語る場面もあった。
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こんにちは、講師Mです。
米沢ではガソリンが1リッター200円位で売られたようです。(^_^;)
ご興味があるかたは文末のURLをクリックしてみて下さい!
対象地域岩手県、宮城県、福島県の消費者
東北地方太平洋沖地震により、消費生活センター等が被害を受け、消費生活相談を実施することができない地域もあることから、こうした地域を支援するため、「震災に関連する悪質商法110番」を設置されたようです。 |






