こんちにちは、講師Mです。 
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[東京 7日 ロイター] KDDI<9433.T>による米アップル<AAPL.O>の新型iPhone(アイフォーン)の販売で、日本での独占販売が崩れるソフトバンク<9984.T>は戦略の転換が迫られている。特に、端末の差別化ができなくなった以上、「つながりにくい」と批判される電波の改善は急務だ。
一方で、巻き返しを図るKDDIもアイフォーンの取り扱いで通信回線がひっ迫する恐れがある。通信会社の競争軸はネットワークの「品質」へとシフトしつつある。
アップルは、新型アイフォーン「4S」の世界販売(14日)を前に、インターネット経由でクラウドに音楽や写真や書類などを保存できる「iCloud(アイクラウド)」サービスを12日から開始する。快適にクラウドを利用するためにも通信会社のネットワークの質はこれまで以上に重視されることになる。
KDDIは「通信品質には自信がある。アイフォーン販売でソフトバンクには負けたくない」(幹部)とネットワークの優位性を強調している。対するソフトバンクの孫正義社長は、国内のアイフォーンのデータ通信速度について、ソフトバンクの通信規格の方がKDDIの規格より最大受信速度が速いとツイッターで訴えるなど、2社の間で早くも通信回線をめぐるさや当てが始まっている。
でわでわ … 
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