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不動産流動化関連

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ダヴィンチショックの影響で、不動産流動化関連銘柄がほぼ全面安ですね。
しかし、今が仕込み時かもしれないので要チエックだと思います。

個別に見れば、注目してよい銘柄もかなりあると思います。
来週は注目してみたいところですね。

 今年は新興市場銘柄、IT関連等よくないですが、中でも落ち込みが目立つのは
セクター別でみて、不動産流動化関連銘柄だと思います。
多くの銘柄が、新興市場にかたよっているということもありますが、多くの銘柄が低迷しております。

個々の銘柄を見てみると、成長性が見込め収益をあげている銘柄も散見します。
これまでは、業界全体が低迷しているような株価の落ち込みでしたが、
最近、株価の動きから少しずつ変化が見られるように感じます。
低迷したままのグループと、じりあげしそうなグループの2極分化が進みそうな様相です。

 
<不動産関連銘柄>

・2392 セキュアード  ・4321 ケネディクス ・4314 ダヴィンチ   
・8944 ランドビジネス ・8934 サンフロンテ ・8922 IDU
・8946 陽光都市    ・8942 SIA     ・8902 パシフィク
・8868 URBAN    ・8890 レーサム   ・8888 クリード
・8924 リサ       ・8789 フィンテック ・8936 リプラス
・8925 アルデプロ   ・8923 トーセイ   ・8948 ランドコム
・3716 アーテイストハウス  ・1913 旭ホームズ  ・2337 アセットM

・8840 大京
・8834 藤和不動産

大まかに見て上記銘柄を取り上げましたが、この中では
ダヴィンチ、フィンテック、パシフィク 、クリード 、リサ 、IDU
ケネディクス、SIA あたりに注目していきたいです。
フィンテックは最近下げてますが、アセットM、ダヴィンチ とともに業界を代表する
銘柄だと思います。

中でも下げすぎた感のある、IDUあたりも今後大きく伸びていくのではないか
と注目しております。
テクニカルで見ても下げすぎている銘柄が多いので、上記銘柄以外でも伸びていく
銘柄が出てくると思います。

また銘柄別に値動きに特徴のある銘柄もありますので、こうした点も把握して
売買していくと、トレンド転換した時に大きく利確出来ると思います。
銘柄別に特徴がありますので、次回以降に詳細分析を報告していきたいと思います。

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