レックの色々日記

国の利益の為なら、右も左も関係ない

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New York で気違いチョンがまたまた広告を出しました。

http://news.backchina.com/viewnews-247187-gb2312.html によると、


 
 
 
 
 


このお方の写真どこかで見たことが。。。

 
 
 
 
 


Jan Ruff O'Herne 
さんです。


「1923年に当時のオランダ領東インド(現インドネシア、ジャワ島)に生まれる。1942年3月、19歳の時に日本軍にアンバラワの収容所に入れられ、2年後の1944年2月にスマランで慰安婦生活を強いられる。3ヶ月後に解放されてボゴールの収容所に入れられ、次に送られたクラマットの収容所で終戦を迎える。」た、そうな。

2007.2.15米国下院外務委員会アジア太平洋環境小委の「慰安婦聴聞会」にて李容洙、金君子らと共に証言をしたそうな。この証言とは、インドネシアで行われた「白馬(シロウマ)事件(スマラン事件とも言う)」の話だとおもいます。

「白馬事件」については、http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/81.html を見てね。

追加として、wikipediaによると、
1994年のオランダ政府の報告書では、インドネシア各地の慰安所で働いていた200〜300人のオランダ人女性のうち少なくとも65人は絶対確実に(most certainly)強制売春の犠牲者だったとされている。(逆に言えば、高額の報酬(?)で慰安婦になることに同意した者が半数以上いたということ)。






NYでのポスターと言えば、キム・ジャンフン、ソ・ギョンドク キチガイ二人組によるTIMES SQUAREでの日本軍慰安婦謝罪要求ビルボード広告が有名ですが、



このポスターもチョン Chang-Jin Lee  の作品です。

成形前のチョンの写真ではインパクトが弱いと思い、オランダ人の写真を使ったのでしょが、こういつた事をする国が我が日本の隣国にあるということです。

日本も全力をもってこの慰安婦問題をはじめ、朝鮮の言いがかり問題にケリをつけないと、子々孫々に迷惑をかけます。

朝鮮のように嘘をつく必要はありません。シナ、朝鮮に援助している金を真実を伝えるためのロビー活動に回せばいいだけです。

日本人が徹底したら、恐ろしいと思わせることが大切です。

日本人をいじめて喜ぶような反日国は相手にしない。

南朝鮮は、もはや我が国、日本の同盟国ではない。敵国だと日本国民一人一人に認識させる日がやってきたと思います。
昨日に続き「尖閣」のお話です。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130605/plt1306050709000-n1.htm によると

【スクープ最前線】中国、米に“土下座” 尖閣上陸「3時間でいい」と懇願 2013.06.05

 オバマ大統領と習近平国家主席による初めての米中首脳会談が7、8両日、米カリフォルニア州の避暑地サニーランズで開かれる。9月に予定されていた会談が前倒しされたもので、表向き「対立より協調の拡大を優先させる」としているが、水面下では沖縄県・尖閣諸島をめぐって、中国が許しがたい工作を仕掛けていた。ジャーナリストの加賀孝英氏が知られざる内幕を暴いた。

 米中首脳会談が行われるサニーランズは、別名「米西部のキャンプ・デービッド」と呼ばれ、過去に何度も外国からの賓客を迎えている。オバマ大統領の「静かな場所で時間をかけて話し合う機会を」という提案を、習主席が受けたものだ。

 外務省関係者は会談の行方をこう語る。

 「主要議題は、中国が米国政府や国防産業に仕掛けたサイバー攻撃や、サイバー空間での国際規範の策定、北朝鮮の核問題などと公表されている。中国としては今回の会談で、新たな2大国時代の到来を告げるパートナーシップ宣言を世界に発信したいと考えているようだ。相当突っ込んだ話になる」

 しかし、甘い。実は中国は水面下で驚くべき工作を仕掛けている。

 以下、複数の米国防総省関係者から入手した情報だ。

 「9月の予定が3カ月も前倒しになったのは、中国が米国に泣きついてきたからだ。習主席は今回の首脳会談で、東シナ海や南シナ海でもめている領土・主権問題について、特に、日本と一触即発の状態にある尖閣諸島問題で劇的な決着をつけようとしている」

 「これまでも中国はあらゆるチャンネルを通じて、『尖閣諸島に人民解放軍を一時的に上陸させてくれ』と米国に必死で泣きついてきていた。例えば、1日上陸を認めてくれ。ダメなら3時間でいい。米国に迷惑がからない方法を考えたい』と。そして、『どんな条件でも飲む』と言っている。その最後の詰めを習主席はやるつもりだ」

 何たることか。中国は尖閣強奪のために米国を買収して、同盟国たる日本を裏切らせる魂胆か。

「米国が中国に面と向かってサイバー攻撃のことを言えたのも、こうした強みがあったからだ。ただ、中国が条件として出しているものは魅力的だ。米国がノドから手が出るほど欲しがっている『米企業に対する中国マーケットの特例的開放』や『人民元の切り上げ』『米国債の追加購入』等々…」

 米国が日本を裏切る。そんな事態は100%考えられないが、しかし、日本の当局はこうした情報をつかんでいたのか。

 今回の米中首脳会談について、旧知の中国人民解放軍幹部は「習主席が仕掛けた大バクチだ」といい、こう続ける。

 「習主席の権力基盤はガタガタだ。江沢民元国家主席や胡錦濤前国家主席の一派が復権し、何も決められない状態だ。経済政策も失敗続きで『中国経済7月崩壊説』まで流れている。加えて、米国主導のTPPや安倍晋三首相の独自外交で形成される『中国包囲網』への反発はすさまじい。党も軍も爆発寸前だ。習主席は早急に結果を出さなければマズイ」

 要は、安倍首相が毅然たる態度で進めてきた独自外交戦略が効いているのだ。その安倍外交の成果を中国の工作で潰されていいのか。

 幸い、日米両政府は、17、18日に英国で開かれる主要国(G8)首脳会議の場で、安倍首相とオバマ大統領との首脳会談を行う方向で調整中だ。この2回目の日米首脳会談を大成功に導くためにも、今回の米中首脳会談の情報収集、外交工作は24時間、一時たりとも怠ってはならない。

 ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍。一昨年11月、月刊「文藝春秋」で「尾崎豊の遺書・全文公開」を発表し、大きな話題となった。





「尖閣上陸3時間でいい」ですか? 

これって、中国人お得意の「中国人の対面」ですよね。
「尖閣上陸したという記念写真をする時間がほしいアルヨ」ということですよね??

中国共産党は、中国国内向けには「中国軍が尖閣諸島を占領したアルヨ!」と愚民に言いたいでしょうね。

馬鹿な中国人(?)は、これに騙されて、一件落着てオチになるってこと??
 
 

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