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2008年も残り4日ですが、慌しく過ぎ去ったと感じるのが実感です。
今年のみでなく、J1visaプログラムには永遠の課題でしょうが、今年もInternship受入ホスト企業を変更したいがどうすれば良いのか?との問いが最多でした。
この件については前にも度々このBlogでも記事として取り上げましたが、中々理解されていない方も多くありましたので、再度Upします。
1) 企業に対する不満は個々で色々異なりますが、先ず一番先に理解しなければならぬ点をクリアーにしなければなりません。
2) Internship開始前のそれぞれの事情からのボタン掛け違えが原因ですけれど、あくまで滞在中の管理、責任が『スポンサー団体(DS2019発行団体)』であることを再認識する。
3) 通常『スポンサー団体はホスト変更を受け付けていない』ことを前提に行動、手配をすること。
4) 時間的、条件的な制約からしてその手配は非常に微妙である為、何から取り掛かるか?が問題です。
5) 規則では、ホスト企業とインターンの已む無い事情での変更をスポンサー団体がその内容を吟味して、ホスト変更の許可を認めることもある。
6) 一般にはその確認をしてから、次の受入先ホスト企業を検索、確保することが認められてはいるが、一旦現行の企業を退社した場合には、その日から30日以内に次のホスト先を確保しなければ、国外退去するように指示がスポンサー団体よりある。
7) そんな訳で、一概にスポンサー団体へ通知し、次のホスト企業を確保するように行動するのは手順ではあるが、、、、?
8) 短期間で次の受入ホスト企業先を確保することは至難の業でもあり、相当な困難が予想される。
9) 又、現行のホスト企業への配慮もしっかり考えておかないと、そのホスト企業がBlack Listにされ、将来その企業がJ1visa Internshipを受け付けてくれないこともあるので、十分にこの点も熟知する。
10) 何れにしても、キーポイントはスポンサー団体の担当者のさじ加減でしょうから? いつも密なコンタクトは常に考えて、日ごろからEmail等をして仲良くなっておくことでしょう。 スポンサー団体担当者との関係が希薄であれば、本当に大切な時に親身になってくれないでしょうから、この点も事前に配慮しておくことです。 (困った時の神頼みでは?協力は期待できませんから、、、、、^)
又、最近になり日米とも経済状態が極めて不透明で悪い方向へ進んでいることもあり、感情的にならずに冷静な考え、行動が必要でしょう。
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数社のインターン斡旋企業に先日伺い、DS-2019申請料金等があまりに高額であった為、高額な理由を調べている中で御社のホームページを見つけました。
良心的な御社のDS-2019申請サポート料金l豊富な情報に魅力を感じ、是非手配をお願いできるればと存じます。
登録を済ませましたのでよろしくお願いいたします。
[ みなみK ]
2008/12/29(月) 午後 0:51
コメントありがとう。
貴登録をFollowUpしてました。
2008/12/31(水) 午後 1:51
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
[ joh**gra*e_m*ri ]
2009/1/1(木) 午前 2:07