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永遠の課題ですが、J1visaインターンシップ応募者が先ず最初に直面する受入ホスト企業手配!
それぞれの希望、状況、資質、過去の経歴によって異なる問題でしょうが、本人が直接手配をする事が最良の道です。
アメリカ現地で活動出来る方は問題はないとしても、やはり遠い日本からの手配では色々の障害が立ちはだかりますね。
私の経験からは、
1) J1visaプログラム内容、主旨、内容を理解していない方が多く、キャリアチェンジ志向の方が多いような印象ですが間々あるようです。
DS2019,J1visa取得にあったては、必ず連続性なキャリアアップがKey Pointです。
日本の代理業者(Agent)を利用する方は特に注意する点としては、
2) そのAgentのアメリカ側の詳細(直手配か、代理の代理はどこか?、その担当者の実績は?)を把握し、手配を開始するようにして下さい。
3) その料金設定にはかなりの大きな幅があり、その内訳を事前に比較してみる。
4) 通常の就職斡旋(リクルート)とInternship手配は異なり、企業としてはInternship採用にリクルート費用までの捻出は考えられず、又ビザ手配を面倒に感じている担当者が多いことは事実でしょう。
故に、通常の人材会社からのインターンシイプ先紹介は期待できないのが現実です。
個々には諸々の事情もあるでしょうが、冷静な判断と状況を把握しての行動が必須ですね。^)
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