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英語講師
●ジェレミー(Jeremy knizley) ジェレミーのレッスンはホント極め細やかで優しいレッスン♪ 彼の人となりは、誠実で温厚…^^ そして彼は、コミュニケーションツールなどのコンピューターサイエンスの理学士も取得していて、 パソコンにも滅法強い!! パソコンのことを聞きながら英会話☆ 1粒で2度美味しい…なんて言葉がピッタリなレッスンなんですよね。 Rの発音って難しいと思っちゃいますよね? 僕はこの国の義務教育の英語に関し、 今になって大きな疑問を感じずにはいられません。 だって、R(アール)の正しい発音で、挫折したことがありましたし、 実際よく解りませんでしたから・・^^; でもその事に関して、この日に僕はジェレミーのレッスンを聞きながら、 大きな発見をしました!! L(エル)は『ラ、リ、ル、レ、ロ』で、 いわゆる日本語の『ラ、リ、ル、レ、ロ』で何ら問題はないですよね。 でも、R(アール)の発音に関しては、様々な講師が説明しますが、 今まで「なるほどそうか♪」と、心から納得した説明に出会ったことがありません(_ _;) 「舌を巻いて発音する」とか、そんな感じでなんとなく理解できてても、 いざネイティブに対しては、どうしても伝わらない…みたいな・・(汗) でも、それに対して、ハッキリとした答えを、 ジェレミーのレッスンを観てて、解っちゃったんですよね♪ ここで全てを話すのは忍びないんで(ジェレミーに悪いから^^;) ちょっとだけ、簡単にご説明しますね・・。 それは、、、 Rは『ラリルレロ』と舌を巻いて・・ではなく、 そもそもRは、『ラリルレロ』では無いんです!! あ、か、さ、た、な、は、ま、や、わ、ら、ん の中に無い、【50音に無い、新しい音】なんですよ。 仮に【50音に無い、新しい音】を△としますと、 母音の『あいうえお』+『△』なんです。 わかりますか〜?^^ その概念を最初から気付き、【新しい音】として覚え、学んで行かないと、 一向にR(アール)という発音は、出来ないんですよ!!(≧∇≦;) もっと細かくご説明しますと、 例えば、thank you very much♪の『very』 カタカナだと、『ヴェリー』って書きますよね。 実はそもそもこれが間違ってたんですよ!! ジェレミー式で表現するなら、 カタカナだと、『ヴ△ェ△リー』で、 △が、日本にない発声音なんです! しかも、Rは、その前の音(ヴェリーだと、ェに当たる)を発音する時に、 既にR=△が始まっているんです!!!! 言ってる意味が解らないと思いますが、 最初にRがある単語は、例えばrose(薔薇)の場合は、 『ローズ』ではなく、 ロを発音する前に、『△ローズ』なんですよ!!!! つまり、 【Rを正しく発音するには、Rの前にある音から既にRの発音が始まっていなくてはいけない】 っちゅ〜ことなんです!!^^ 僕は音楽講師なので、音の響きに対して敏感です。 そんな僕が、ジェレミーのレッスンをハタから観てて、 ジェレミーのお陰で、それを気付かせて貰えたんです♪ 何はともあれ、 一度、無料体験レッスンへいらしてみてください☆ ジェレミー、、イイですよ〜♪ ちなみに上記の通りで行くと、 ジェレミーは、ジ△ェ△レミーですね(笑) ●Jeremy knizley:プロフィール http://www.ongo.co.jp/Language.html ●Music School OngO & Language School OngO HP http://www.ongo.co.jp/ |

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