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2011/10/24『レッスン日記』
E.Guitar・A.Guitar・田中先生


皆様お久しぶりです^^;
だいぶ月日が経っての更新です(汗)
これからはちょくちょく進めてまいろうと思います。


最近は御陰様で更に生徒さんも増え、
多忙な日々を送っております。

11月には、Music School OngOが開校して、ちょうど1周年を迎えようとしております。

更に多くの方々へご信頼されるスクールへと成長すべく、
日々精進して行きます。

今後ともご支援、ご協力のほど、宜しくお願い致します。












田中先生お疲れちゃん!(笑)
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田中先生
御自分のバンドのツアーも頑張ってくださいね♪


<田中先生のバンドはこのブログの★Links→Musicへ>
*田中講師プロフィール
http://www.ongo.co.jp/profile.html



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Language School OngO
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毎年好例の2011年7月23日(土)に行なわれる
『民家園通り商店会・夏まつり』の、
『ミュージックLIVEステージ』への出演者を大募集します♪


今回はオーディション審査を行ない、
ミュージックLIVEステージをMusic School OngOがプレゼンさせて頂くこととなりました。
これも皆、民家園商工会の皆様をはじめ、
エー企画様、CLOUD 9 STUDIO様や、応援してくださる皆々様のお陰です。
ありがとうございます!重ねて御礼申し上げます。


さて、
3万人が集う夏まつりのステージで、
個人ボーカル、ユニット、バンド、老若男女問わず、
自分の(自分達の)音楽を聴いてもらいたいと思う方は、
是非、ご一報ください☆(プロ、またはプロ指向のみ)

詳しくはポスター内にある方法で、音源とプロフィールを郵送
〆切は5月31日(火)まで、
オーディション日時:6月11日(土)か12日(日)の12:00〜15:00(時間は追って連絡)
オーディション会場:CLOUD 9 STUDIO 向ヶ丘遊園店

http://www.cloud-9-studio.com/studio/yuen/map.html


参加された方全員に、もれなくMusic School OngOから素敵なプレゼントを♪
合格者には、
ラジオ生出演や、
CLOUD 9 STUDIOから素敵なプレゼント♪
他にも嬉しい特典が…♪

さあ、急げ!
努力した人には努力した分だけの、チャンスが巡って来るのだから☆




民家園通り商工会 夏まつり公式HP
http://www.event-ak.com/mdsn/


CLOUD 9 STUDIO
http://www.cloud-9-studio.com/

エー企画

http://www.event-ak.com/


Music School OngO
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2011/4/27『レッスン日記』
E.Guitar・A.Guitar・田中先生

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3月3日のレッスンの様子です☆
<生徒さんはB子さんで失礼します>
B子さんはA.Gt.(アコースティックギター)を始めたばかりの御歳7●才の生徒さんです。
百合ケ丘でお店を経営なさってて、とても明朗活発な素敵な方です♪

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この日はEm、Amと、コードを正しい指使いで押さえながら、
一つ一つの弦をしっかりと響かせ、ストロークすることを中心にレッスンされました。


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レッスンは恙無く、楽しく終えました♪

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“見えない音”
いきなり『は?見えない音??』って感じですが、
僕は仕事上よく、音をPCで波形として観ながら作業をすることが多く、
その波形を拡大して切り貼り、移動させたりしてサウンドを加工しています。

そんな中、プレイヤーの演奏したいくつかの音を選択する際に、
創作したメロディーの善し悪しは抜きにして、
同じフレーズでも、“好ましい音”
“好ましくない音”とに、まずは分けます。
その分ける方法は、もちろん最終的には感覚ですが、
自分や周りの人が音を聴いた時に、“
好ましくない音”と判断した音には、
波形で観ても理解できない、“何か判らないけど変な感じ?”“目に見えない音?”が存在してることに気が付くのです・・。
僕だけじゃなく、他の演奏者やその周りの関係者が気付く瞬間があるのです。

意味不明なことを言ってるようですが、この経験は、長い間音楽活動をしてる中で、
レコーディングやスタジオ、ライブ会場や編集してる僕の自宅でも、
見えない音に悩まされる瞬間が在ったのです。。
それは、
“空気(環境)という名の音”それが“目に見えない音”なのです。

共演者やレコーディングエンジニアさんが「なんかこの音、良くないよね…」とか、
「こっちの方がいい音だよね…」と判断する背景には、
明らかにその時々で『背景』=『空気』が変わったことに気付くのです。
その空気とはシーンと言いますか、俗によく言う「K・Y」じゃないですが、
その空気(環境)のことです。

絵で例えるのなら…
白いキャンバスに絵の具を垂らす。。
その時の絵の具が“音”ならば、白いキャンバスが
“空気(環境)”なのです。
白い画用紙に絵の具で文字を書き、それを基本としたならば、
今度は白い和紙へ絵の具で文字を書くと、同じ文字だけど滲んだ文字となり、
基本の文字とはかけ離れてしまう。。みたいな…。

音は空気が無ければ伝わりません。
それは当たり前ですよね。音は空気を振動して初めて音と成るわけですから。。
そしてその音を人工的に加工する時に、
僕等は機械を使って音を目に見える波形として加工し、その波形はその瞬間の空気(環境)も同時に記録され、
目に見えない波形としてくっ付いてきている・・。
(でも実際には波形の中に存在してるのかもしれませんが…)

シンセサイザー音が冷たく感じると言う人に、
そのシンセサイザー音をスタジオにあるアンプを通して音を出し、
それをセッションに加えると冷たく感じない音へと変化した・・なんて話をよく聞きますが、
まさにそれだと思います。
レコーディングの際に、「結局一発目に演奏した音が緊張感があって一番いいよね♪」なんて話は、
もちろんそのプレイヤーの音そのモノの中に緊張感が存在してる場合もありますが、
もしかしたら
“目に見えない音”=“空気(環境)”の中にこそ、緊張感の成分が多いのでは?
などと思うのです。。




ちょっと判り辛い説明で申し訳なかったのですが、
“目に見えない音”は存在し、それは実は“空気(環境)”であり、
その空気(環境)を加工することは可能である。

それが言いたかったのです^^


Music School OngOでも、その見えない音を少しでも良い音に変化させ、
日頃のレッスンを楽しい、素晴らしいモノへとAugmentする。
これが重要なんだと考えます☆

そう言えば、語学スクールも開校しました♪
中国語や韓国語など、今からご自分やご家族のためにも学んでみませんか?
詳しいことは、以下へアクセス!!^^

Language School OngO
http://www.ongo.co.jp/Language.html

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2011/3/3『レッスン日記』
E.Guitar・A.Guitar・ウクレレ講師・中川先生

3月3日のレッスンの様子です☆
<生徒さんはB子さんで失礼します>
B子さんは御歳7●才の生徒さんで、以前別の場所でウクレレを1年ほど習われたことがあり、
更に昔に電子オルガンも習われたことがあるので音楽理論には精通なさっています。
ウクレレに関しては、ほぼ、初心者という方です。

この日は『古時計』のメロディーラインの演奏を中心にレッスンされました♪


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【夢(目標)のベクトル】

「いついつまでにこの曲を唄える様になりたい。」
「ライブで大好きな人を招待してその人の前でこの曲を演奏したいんです。」
「将来パソコンで曲を作ってアレンジもして、打ち込める様になりたい。」
「あのミュージシャンの様にPLAYできる様になりたいんだ。」
「私の伴奏で、皆で楽しく唄ってもらえる様になりたいの。」
「もっと感情を込めて唄える様になりたいんです。」
「保育士になりたいので短期でピアノが弾ける様になりたいんです。」
「娘の結婚式で、娘が好きなこの曲を弾きたいんだよね。」
「記念日に曲を作ってCDRに焼いてプレゼントしたいんだ。」
「ただただ趣味なのよね・・楽器が弾ける様になりたいのよ。」


夢、目標は人によって様々。まさに十人十色です☆
そして、その夢の実現をサポートするのがいわゆる教室(スクール)であります。
で、ここでのポイントは、
夢の実現をサポートする」が夢の実現をサポートしたい
という事。。

する(do)はもちろん当たり前の話で、したい(want)に成るためには、
講師が生徒さんの心を耐えず感じとろうとし、理解しようと努力して、
その結果生徒さんと講師の気持ちが1つになり感情が共有し、
同じ方向へ目標のベクトルが向いてこそ、実現するのだと思います。

もちろん中には『別にそういうことはいいから、単純にテクニックを教えてくれればいいよ。』
って方も居らっしゃることでしょう。
それもそれで全然問題なく、言わずともそれ自身も1つの目標なのであります。

僕は思います。
人の心を表現する時に、『心が揺れる…』という言い方をすることがあります。
音は『揺れ(空気の振動)』から生まれ、初めて音となって届きます。
何が言いたいのかといいますと、
音が揺れれば心も揺れるはず』『心が揺れるのなら、音に成るはず
ということなのです。

結局、
無機質・無感情と呼ばれる人でさえ
必ず心は存在し、そこに『揺れ』は在るはずなのです!
故に、
音楽(音を楽しむ)ということは、
聴いて楽しむにせよ、演奏して楽しむにせよ、
人と人の心が音となって伝わり、それを共感し合うということが、
もの凄く重要なんだってことなのです。

そのためには、教えるべき講師(先生)は、
相手の(生徒さんの)心を理解しようと、共感しようと常に努力し、
1つに成ることを耐えず求める!
これが出来なくてはプロの講師とは言えないと思うのです!!


先程も言いましたが、
夢、目標は人によって様々。まさに十人十色。
それと同様に、
人の心も
十人十色。。
感情を表現できないって言う方も、
他人に無機質な演奏とか、心がない唄だとか言われてしまっても、
その人にも必ず心が存在し、人に伝わりにくい微々たる感情でも、
心が絶対に存在しているのは言うまでもありません。

どんな小さな感情や心でも、それ等を見つけられない講師がレッスンをしてしまっては、
結局どんだけ日時を費やしたところで、上達なんてするわけがないでしょう…。

そんなことをいつも考えながらレッスンをなさってるスクール(講師)は、
今の世の中にはきっと少ししか無いのかもしれませんが、
でも、探してみたらきっと必ず貴方の傍にもあると思います。
そして、
その中の1つがMusic School OngOであると、
皆様から言われる様になるために、講師一同日々精進しているのであります☆




中川先生と生徒さんのB子さんの間には、
僕でさえ入り込めないような空間が存在します。
きっとそれは、
お二人の間で、過去に同じ様な悲しみを共にご経験されてて、
それを何となく分かり合ってて、自然に共有化している…
だからはたから見てても、じんわりと…楽しいレッスンなのでしょう♪


イメージ 1


そう言えば、語学スクールも開校しました〜♪
詳しいことは、以下へアクセス!!^^

Language School OngO
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2011/2/28『レッスン日記』
E.Guitar講師・田中先生

先日のレッスンの様子です☆
<生徒さんはA子さんで失礼します>
A子さんは20代前半の生徒さんで、過去に電子オルガンを習われたことがあり、
ある程度、音楽理論には精通なさっています。
ですが、ギターは全くの初心者という方です。

この日は弦をしっかりと鳴らすテクニックと、ミュート(音を消音する)のテクニックを中心にレッスンされました☆




田中先生の良さはズバリ!
『誰にでも公平で優しいレッスン♪』です!!

『え?誰にでも公平って当たり前っしょ!?(苦笑)』
なんて思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
実はこれが意外と難しいことなのです。。

『公平』とは『平等』とか『かたよらない』とか、
誰に対しても同じ扱いをする…という意味ですが、
レッスンにおいて生徒さんも十人十色であり、性格や経験の違い、感じ方の違いなど、
その時々によって微妙に変化し、レッスンによる時間の経過もそれによって様々です。
それをいつも平常心で変わらず相手に優しく合わせながら、
誰に対しても同じ様にレッスンを行う…
この至難の業を、持ち前の優しさと平常心でやってのけてしまうのが、
田中先生なのであります!
(もちろんOngOの先生は皆できますよ^^)

するとこんな疑問が浮き上がってくることでしょう…
『音楽って感情表現のツールなのに、そんないつも平常心でいいの?』
と・・

確かにレベルが上がるにつれ、曲が変化する様に、
それ等に伴って感情表現も変化して行かなくてはなりません。
ですが、
その楽器を初めて習うということは、習う側も心を平常心にし、冷静に、
ある意味、余計な偏った考え方を読み違えないように注意しながら、
生まれて初めて学ぶ子供の様に思考を白紙にし、素直になって学ばれた方が、
基礎を習う上ではとても重要な部分になってくるのです。

そんな基礎の基礎をお教えする講師が、
時間や相手の習得する度合いに対して焦ってしまったり、
自分のPLAYと共に勝手に熱くなったり、
如いては、無意識に自分が習い立ての頃と生徒さんの進み具合を比べ、
苛ついてしまったりしては、それこそ最悪な結果となってしまうわけなのです…(汗)
如何に平常心で居る事ができ、優しさと思いやりを絶えず忘れずに指導できるか・・
これが基礎をお教えする上では、最も重要になってくる条件なのであります。

そして、
もう1つ初歩をお教えする上で、大切なことがあります。
それは『楽しいこと』です!!

基礎を習うということは音楽を奏でる前のステップ
です。
当然その内容は、時としてマッタリしてて、非情につまらないモノになりがちです。
ですから、講師は生徒さんを飽きさせずに、
楽しく基礎を覚えて頂くことが出来る様、勤めなくてはなりません!

そのためには1つの基本に対して「それを習得するとこうなるんだよ♪」という、
その先の、明るいビジョンのベクトルを明確に伝える!ということなのであります!

それ等を上手にレッスン出来る講師がOngOの講師であって、
その中でも、田中先生は長けている♪
っちゅ〜ことなのです☆^^

どうですかー?
あなたも田中先生にギターを習ってみませんか〜?☆


ご予算のご相談も、それ以外のご要望も、バッチリ対応致しますよ〜☆
詳しい事は、
Music School OngO
http://www.ongo.co.jp/

まで^^♪

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