| なぜ日本が率先して他国に類を見ない外国人に参政権を与えようとするのか |
→ いいえコレは間違った思想です
| 税金は道路、医療、消防、警察などの公共サービスの原資であり、参政権とは関係ありません |
在日韓国人・北朝鮮人は「強制連行」によって連れてこられた人たち、またはその子孫なのだから、地方参政権ぐらいなら与えてあげてもいいのではないか?
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| 今、日本にいる在日コリアンのほとんどは「強制連行」された人やその子孫ではありません |
補足
| 強制連行」とは、戦争中に日本本土、台湾、朝鮮半島など、当時の日本国全土で実施された「徴兵」「徴用」のことを指しておりますが、特に朝鮮人に差別的に行われたわけでもなく、朝鮮人の徴用が行なわれた期間は昭和19年9月から関釜連絡船の閉鎖された昭和20年3月までの6ヶ月間に過ぎません。従ってこれを「強制連行」と呼ぶのは明らかに不当です。また徴兵・徴用されて日本に連れてこられた朝鮮人たちには、帰国船が用意され、ほとんどが帰国しました。また帰国時には日本からの財産持ち出し制限もありましたが、のちにそれらの財産は全て本人に返還されています。そのとき帰国しなかった人でも、戦後60年間ずっと、帰国する機会はありました。つまり、徴兵・徴用されてそのまま日本に居住している人も、自分の意志で居残った人たちなのです。 |
| 人口の少ない地域(市町村)に参政権を持った外国人が終結したら 簡単に議会をのっとられますよ・そして自分たちのいい様に事を進めるでしょう。 |
| 人口の少ない地域は必ずとも標的になるでしょう。対岸の火事ではありません!いつ火の手が自分のところにくるかは時間しだいです。 |
鳩ポッポ はおそらくよく分かってないのではないかと思います。
画像で表すとこんな感じ
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