馬鹿にされると腹が立つよね。 それが、年下とかだと嫌じゃないか。 と友人から言われた。 確かに、嫌かもしれない。 なぜだろう。 自分が、上の立場にいると思っていて そのプライドが傷つけられるからであろうか。 馬鹿にされるにも、そのされ方がある。 本当に見下したように言われた場合 上記のような、上下関係が一転するので 相当の不快感が生まれるのであろう。 しかし、面白いことに 馬鹿にされても、気分を害さないときがあるのを知っている。 自分が、おどけてみせてあえて弱く見せるときである。 それは、相手に対して気を許した証拠に 自分の弱さをみせるからであろう。 そんなときは、馬鹿にされてもそれが むしろその人間関係を良好する。 結局、馬鹿にされるといっても その間の人間関係によって、不快かどうかはきまるのであろう。 小生は、たくさん馬鹿にされたい。 そこに、良好な人間関係が存在するという意味で。 昨日の写真のできが よかったので、そのまま転用します。 本日は気の合うなかまと飲み会でした。。。 |
人間関係
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仕事で、相手先から『できるわけないだろう!』とどやされた。 |
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