J-Birdの親ばか日記

数年後の自分へのメッセージ

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その2からのつづき
写真は展望台の一番下の層(340m)です。遠くをみるより、下を見るのにいい感じです。
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床がガラス張りのところもあります。
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これで展望台は終わり。エレベーターで5階まで降りて、あとはエスカレーターを乗り継いで1階へ戻ります。
ツリー関連のお土産は、展望台の345mに1箇所、5階に1箇所、1階に1箇所の計3箇所にあります。展望台のお店は店内が狭く、入場制限をしていました。スタッフの方に伺ったところ江戸切り子の商品等一部を除けば展望台の売店にある商品は他の2つのお店に置いてあるそうです。
 
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今回、NikonのD5000を持って行きましたが、下から見上げる写真を撮る時は、バリアングル機能がとても重宝しました。
 
この後は浅草で昼食、散策、水上バスとなったのですがスカイツリーのあとは消化ゲーム状態でただの呑兵衛集団と化したのでありました(苦笑)
その1のつづき
 
手荷物検査を通過すると展望台行きのエレベーターが4基あります。それぞれのエレベーター室内は春夏秋冬をイメージしています。
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一基のエレベーターには一度に3〜40人が乗れ、15分の間に3回程度の運転間隔のようです。開業2日目ということで、万が一のトラブルに備えてか、エレベーターにはメーカー(○芝)の方が同乗していました。
 
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エレベータはあっと言う間に地上350mの展望台に到着。ドアが開くと、一気に視界が開けるかと思いきや・・・目の前は ひと、ひと、ひと・・・。それでも、予約制で展望台内に滞在する人の数をコントロールしているので、以外に混んでいるとは感じません。
 
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開業日の22日に比べ好天の為、遠くまで眺められます。
 
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さらに上の展望台へは、こちらで入場券を購入して上がるのですがすでに60分待ち!今回のはとバスの滞在時間ではちょっと無理そうです。はとバスに限らず団体だと、バス駐車場の制約(到着から2時間迄)がネックとなり上の展望台まで行くのはきつそうです。
 
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ツリーの影がくっきりと・・・
 
展望台は3層で、一番上が350m で展望室内を一周(360度)回ることができます。
その下が345mで 半分がレストラン、さらに売店もあり半周もありません。
その下は340mで、こちらは喫茶コーナーがあり、3/4周程度ですが、下すぼみ(?)状態なので狭く感じます。
 
その3へつづく
 
 
話題のスカイツリーですが、開業翌日の5月23日に早速行ってきました。
お客さんを連れてなら格好いいのですが、残念ながらはとバスにお客さんとして参加しての見学です。
もとより、夏以降で何件かすでに団体予約をとってありその添乗前の下見です。大手や電鉄系と違い中小の悲しさ故か自助努力で研修を組むしかありません。幸いはとバスでスカイツリーの展望台に昇るコースの予約が確保出来たので、同業者と6人でお勉強会をしてきました。
 
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浜松町をほぼ定時の9時過ぎに出発、9時半頃にはスカイツリーの1階にあるバス駐車場に到着。
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バスガイドさんが入場券を用意している間に展望台までの案内を聞きエレベーターで4階へ。ここから第一展望台へ移動です。エレベーターホール入り口では簡単な手荷物検査がありました。写真左側の人だかりは個人で予約した方々の入場待ちの列です。
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第一展望台への入場券。QRコード(?)をかざしてゲートを通過します。
なにもはとバスで行かなくても、個人で予約を取ればと思うかも知れませんが、今後添乗員としてお客様を連れて入場する以上、バスで到着して手続、お客様を展望台へ案内するという一連の流れを確認するのが今回の目的なので、はとバスが最適だったのです。
 
続く

北海道旅行その5

小樽での所用2つを済ませて札幌へ戻ります。小樽は寿司が人気ですが、観光客向けのお店はどれも単価が高く正直「それだけ出せば築地でもそれなりのものを食べれるよ」って感じに思っています。で、札幌に戻り2時のランチタイム終了ぎりぎりに滑り込んだのが札幌グランドホテルのレストラン「ビッグジョッキ」。
ここでのお目当ては「ハイネケン エクストラコールド」。雪祭りの時に来店したのですが、その時は車の運転の都合上断念していました。今回は車の運転はないので心置きなく飲めます。
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そして遅昼になったけど、食事にチョイスしたのは「石焼き海鮮ドリア」です。猫舌のくせに、外が寒かったからだの、ビールに合うからだの勝手に解釈してオーダーしました。
 
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すでにほとんどのお客さんが食事を終えてコーヒー片手に談話中って感じだったので、意外と早くサーブされました。が、やはり熱々です!ゆっくり時間をかけて食べました。ランチタイム終了から30分経ってもゆっくり世間話に興じるお客さんが多く、スタッフもそれをせき立てる感じはありませんでした。このあたりは「流石ホテルのダイニング」って感じですね。
食事を済ませたら千歳空港へ移動です。飛行機の時間まで2時間以上あったので新しくできた「万葉の湯」でゆっくりくつろぎました。「沸かし湯のなんちゃって温泉」ではなく、湯上がり後も汗が引かないいい温泉でした。
羽田に着き預けた荷物を受け取ったのは20時20分頃。飛行機は遅れるは、手荷物は出てこないわ、しかも手荷物が出てきたのは最後の最後だわで、日頃JALびいきの私もちょっと頭にきましたね。まあ、上級会員でもないんだから、と言われればそれまでですけどね。
で、空腹を満たす為に、空港内のカレースタンドで夕食です。正直はずれです。でも、何回か利用して、はずれって知っている上で、手早く食べられると考えて利用するのですから文句は言いません。要は、空腹を満たすだけのものと割り切りです。
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カツカレーの大盛りです。決して安くはありません(空港内のお店のカツカレーとしては安い方かも?)。でも、味は私好みではありません。店員もお客が何人かいるのに、その存在を無視しているかのように内輪の会話をしています。競合するお店が出来るのを待つしかないですね。
ちなみに、ポリシーという程でもないのですが私は飛行機を利用する旅行では最後の食事をカレーでしめくくることが多いです。時間があれば他のお店でゆっくり・・・と行きたかったのですが1時間に2本しかない大宮行きの高速バスの時間迄余裕がなかったのでした(涙)。 次回こそは最後に美味しいカレーで締めくくるぞ!っと♪

北海道旅行その4

北海道旅行3日目です。朝食はバイキングか和洋レストランでのセットメニューですがバイキングをチョイス。ここでも地の食材に拘っていました。嬉しかったのがその場で焼いてくれるオムレツ。焼き加減がちょうどよく美味しく食べられました。
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朝をゆっくりしてしまったので予定より1時間遅れての行動開始です。まずは旭川から札幌へ、そして乗り換えての小樽への移動です。特急スーパーカムイ。前日の特急は異なり電車特急で乗り心地がよく、日曜日の朝と言うことで利用者も少なく快適な移動となりました。指定席座席にPC用に電源コンセントがあり携帯電話の充電をすることができました。
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旭川を出る時は晴れていたのに、小樽に近づくころには小雨交じりの天気になりました。海も荒れている様子です。
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個人的には観光地化しすぎてあまり好きになれない小樽ですが、今回足を運んだ理由は二つ。一つは妻からのお土産のリクエストがルタオのお菓子(ケーキ)だったから。そしてもう一つは、西川ぱんじゅうさんに寄ることです。ぱんじゅうは、鯛焼きや大判焼きと同系列のお菓子と言えばいいのかな。たこ焼きの型みたいな型を使って焼いています。小樽でもぱんじゅうを作っているお店は少ないらしく私が知っているのはこの西川ぱんじゅうさんだけです。奥様と2人で切り盛りしていたお店は奥様が先立たれ年老いたご主人1人で切り盛りしています。もしかしたらお店をたたんでいるかも?と思いながら訪ねたもののご主人の元気そうな姿をみて安心しました。ちなみにひとつ75円です。焼きたてのあつあつを店内でいただきました。
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