電波発信室@島流製作所

イギリスで安い家を買いました。パン焼き機やフードプロセッサを酷使してパン作りと麺作りにはまっています。家庭菜園もはじめました。

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袋の能書き:超極早生早太り短型牛蒡で、香り、食味抜群です。根長35cm〜45cmで、耕土は、スコップ一杯の深さでらくらく栽培出来、抜き取り収穫も容易です。家庭菜園に最適です。

ゴボウは今年の最難関レベルの挑戦です。私にもできるかな?

とりあえず、卵の空箱(紙製でそのままコンポストになるもの)に10粒蒔きました。

芽が出たら外のゴボウ用特大プランターに移植。ある程度育つまで、ナメクジ防止の透明カバーをする。外で使うプランターには自作のコンポストを使用(室内で使うにはアリがものすごすぎるので)。

-本葉3〜4枚で1回目の追肥
-生育60〜70日ごろに2回目の追肥
-約100日ほどで生育の進んだものから収穫

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ルバーブ以外の材料はすべてフードプロセッサにおまかせできる簡単なレシピですが、さすがにイギリスのレシピだけあって、見た目がショボいですね。夜の写真だから、なおさら冴えない。

レシピには熱いうちでも冷ましてからでも召し上がれ♪って書いてあるんだけど、調理したてのルバーブなんかおいしいわけがない。型から抜ける程度に粗熱をとった段階で食べてみたが、やっぱりおいしくなかった。ルバーブが酸っぱすぎて、ケーキが甘すぎ。明日になればそれなりにおいしくなるでしょう。そんだけw

バター 80g に、薄力粉 300g に、砂糖が 380g なんだもんね。あの砂糖の量を見ると、お菓子作りって、ちょっと萎えますね。

追記:翌日、カスタードクリームといっしょに食べたら、おいしかった。

レシピの材料と作り方のポイントだけ追加します。一部英語のまんま。

無塩バター 80g(うち 20g は型に塗る)
薄力粉 300g
Brown sugar 380g
卵(大)2個
Vanilla extract 数滴
重曹 小さじ1
シナモン(粉) 小さじ1
レモンの皮(黄色い部分だけすりおろす) 1個分
Cr??me fra??che 250cc
ルバーブ(1cm に切る) 400g

180度のオーブンで1時間15分

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バンザーイ、なしよ。

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の半分の量で作ってみたら、500mlの瓶がいっぱいになる量ができた。そんなに作ってどうする。

ルーバーブの存在感がラズベリーに負けたような気がしないでもない。少なくとも、見た感じはラズベリージャムそのまんま東(よく見ればルーバーブの繊維質もちゃんといることがわかるんですが、よく見ないとわからないのが難点)。ここはルーバーブだけで勝負するか、ショウガ入りくらいにとどめておくべきだったかもしれない。

ちなみに、これはパン焼き機で作ったので、材料を入れてスイッチ(ジャム機能)を入れて放置しただけです。果物とジャム用の砂糖を同量ずつ入れれば、たいていおいしくできます。

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とりあえず、青しそ18粒、赤しそ9粒を湿らせたトイレットペーパーにはさみ、トレイに入れたのを、ラジエーターの下に置きました。

袋の能書き:香辛野菜の代表種。強健で作りやすく収穫期が長い、家庭菜園に、プランター、箱づくり等でも簡単に作れます。特に香りの良い品種です。

-発芽するまで15日
-本場3〜4枚になったら移植
-肥料は月2〜3回

本当は種まきにはちょっと早いのだけど、室内で過保護に育てるんで、いいんじゃないかと。

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