電波発信室@島流製作所

イギリスで安い家を買いました。パン焼き機やフードプロセッサを酷使してパン作りと麺作りにはまっています。家庭菜園もはじめました。

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この子がうちに来てから4週間。とりあえず元気に育っているよう。

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今回は塩を入れるのを忘れずにできました。参考レシピではパルメザンを削って入れますが、それだと私にはパン自体がしょっぱくなりすぎるので、今回は使い切りたいスティルトンを大まかに砕いたのをパン生地に巻き込みました。

チーズは削ってパン生地に混ぜるよりも、大まかなかたまりのままパン生地に巻き込むか、トッピングにしたほうがおいしいと思う。

粉は親切な同僚からフランス旅行のお土産としてもらった各種穀物入りの強力粉。フランス語が読めないので何が入っているのかははっきりわからないが、ひまわりの種と linseed が入っているのは確かなよう。ほかにも何種類か入っているようだ。この粉はとてもおいしい。

今回は大成功。

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レモンの塩漬け

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モロッコ料理の本に載っていたとおりに作ってみた。ワックスのかかっていないレモンが1個だけ欲しかったのに、6個入りのしか売っていなかったため、使い切れないレモンを保存しようと。

作り方は単純で

1. レモンを水に浸す。3〜5日。毎日水を取り替える。
2. レモンの上下を切り離さないように、切り目を入れる。切り目はレモンの中心を貫くように。
3. レモンの切り目に、レモン1個につき小さじ1/4の粗塩を詰める。
4. そうやって用意したレモンを滅菌したビンに入れ、ひとつのビンにつき塩を大さじ1とレモン汁を1個分(*)入れ、レモンすべてが浸るように熱湯を注ぐ。

(*) すごくいい加減な分量で、あまり参考にならないところがイギリス級

そのまま3週間放置。できあがったら皮だけ食べろと。

同じ本に、このレモンの塩漬けと鶏肉、赤ピーマン、オリーブをいっしょに煮るレシピが載っており、以前、普通のレモンで作ってもおいしかったので、今度は塩漬けのレモンで作ってみたい。

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種を蒔いた日から3日ほどで発芽。水菜と同じ日に蒔いたのに、こちらのほうは芽の出かたがしょぼいのはなぜ?私はどちらかというと、水菜よりも小松菜のほうを楽しみにしてるんで、がんばってくれよ。

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2日くらいで芽が出てきた。

水菜って、なんだかイギリスではおしゃれなサラダ菜って雰囲気があります。Mizuna って、エキゾチックな響きで良いのよね。レストランのメニュー映えするっちゅーか。でも、一般的なイギリス人は、白菜を生で食べるのと同じ感覚でしか食べていないし、食べても味わっていないと断言する。「Mizuna を食べるおしゃれな私」というイメージに酔いしれているだけ。

実も私も日本では一般的にどうやって食されているのか、知りませんが何かw サラダより漬け菜のほうがおいしそうなんだけど。

これって株がかなりデカくなるらしいから、こんなに種があってもしょうがないな。

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