電波発信室@島流製作所

イギリスで安い家を買いました。パン焼き機やフードプロセッサを酷使してパン作りと麺作りにはまっています。家庭菜園もはじめました。

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蒔き時:4月〜5月
収穫:10月〜翌年の2月
株の間隔:23cm
留意点:土をよく耕すこと、堆肥を施したばかりの場所はダメ

Salsify と一字一句違わない蒔き方・育て方に関する能書き。やっぱりイギリス級だ。

ロシア原産?で、Salsify ほど香りは強くないらしい。イギリスのスーパーには売っていない。食べてみたことはない。

日本語ではなに?「スコーゾネラ」?

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蒔き時:4月〜5月
収穫:10月末〜翌年の1月
株の間隔:23cm
留意点:土をよく耕すこと、堆肥を施したばかりの場所はダメ

肝心の根の長さに関する記載はなし。やっぱりイギリス級だ。

カキ (oyster) の味がするっていうんだけど、見かけはゴボウによく似ている。イギリスのスーパーには売っていない。フランスのスーパーでは見たことはある。食べてみたことはない。

日本語では「サルシフィ」

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種を蒔く季節:晩冬から春(適温:20〜30度)
高さ:45cm
発芽まで14〜21日
最初の移植:7.5cm の植木鉢(能書きに書いてないけど1株ずつってこと?)
次の移植:株間隔を 38cm に
留意点:日当たりが良いこと

ニラの種と同じ会社なんですが、能書きの要領を得ないところとか、インペリアルの単位をそのまんまメトリックに直しただけというのがあからさまな表示とか、本当にイギリスらしい。

バジルはスーパーで手軽に買えますが、使いたいときに必要なだけ欲しいので、自分で育てることにした。店で買うと、一番小さいのを買っても1回で使い切れず、何回もイタリア飯を続けて食べるか、使いきれない分を腐らせることになるので。

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タケノコは缶詰ですw お昼に炊きたての時点ではタケノコの香りはあまりなく、せっかく昆布だしだけで炊いたのになに?という感じでしたが、晩に温めなおして食べたら、タケノコの香りがけっこうしてよかった。昆布は捨てるのがもったいなくて、いつもこんなふうに千切りにしてご飯に混ぜて食べます。

汁はゆで豚のゆで汁を冷凍保存していたのを利用して豚汁。豚バラ肉の薄切りは手に入らないので、いつもスモークされていないベーコンで代用しますが、これだけだと豚汁の味にならない。今日の豚汁は、これにあとゴボウさえあれば完璧なおいしさでございました。ゆで豚のゆで汁は最高ですね。

お昼にはこれに焼きなすがついた。

ピンボケの写真で失礼しました。

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一人死なせてしまいましたが。

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