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こんばんわ。
長女です。
生前父が大変お世話になりました。
無事父の葬儀が終わり帰った実家はひっそりとしていて
父だけではなく笑い声も無くなった事に気付きました。
沢山の暖かなお悔やみの言葉をありがとうございます。
父もきっと喜んでいると思います。
父の代わりにお礼を言わせて下さい。
本当にありがとうございます。
コメント欄に書いて下さった方もお見えでしたが
私も父の撮る写真が大好きなのでブログはこのままで。
実は、父のブログを知ったのは息を引き取る7〜8時間前だったのです。
友達申請して、コメント書いたのに見てもらえる前に.、、、。
なので私も皆さまと一緒にゆっくり父を見てみようと思います。
ただ、父のヤフーログインiDとパスワードを知りません。
何かの拍子にログオフしてしまったら、コメントを頂きましても対応、承認出来ません。
すみませんがご理解の程宜しくお願いいたします。
それでわ......👋
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いろいろ教えて頂きました、お気に入りから消すことができません。ありがとうございます。
2015/10/4(日) 午前 6:37 [ バック ]
ネットでの長いおつきあいでした。文章がとても上手くて、日記でも小説でもその表現に惹きつけられてきました。その頃はまだ一枚も写真を掲載していなかったのですが、今でも鮮やかにまなうらにのこっているのは、奥さまとかたくりの花を見に行ったときの記事です。生憎の深い霧で前に進めなかったそうで、あえなく帰路についたそのとき、一瞬霧が晴れて後ろを振り向いたら、一面に紫のかたくりの花が敷き詰められていて、息をのんで言葉もなくたたずんだという幻想的な映像が浮かんでくるような日記でした。写真はなくても、私も霧の中から浮かび上がるかたくりの花の群生を一緒にみたような錯覚を起こすほど表現豊かな美しい日記でした。J次郎2さんの目に刻まれている映像を見てみたい、是非写真を載せて欲しいとコメントした記憶があります。その後しばらくしてから写真を掲載するようになり、以来、美しい写真を長いこと楽しませていただきました。
2015/10/5(月) 午前 6:04 [ karakoro575 ]
花と風景写真で目に焼き付いているものがいくつもあります。顧問のいないネット句会(俳句)のほうでも大変お世話になり、私にとってはホントに有難い存在でした。ある時からぷっつりと俳句が出てこないといって休んでいらっしゃったのですが、ブログをみたら最後の俳句が曼珠沙華の句でした。もう召されることを意識していらっしゃったんですね。これからはもう痛みから解放されて、自由に空をかけめぐって、ご家族と私たちを見守っていてくださることでしょう。J次郎2さん、どうもありがとうございました。残されたご家族、ご親戚様お一人お一人の上に、天からの慰めが豊かにございますように、お祈り申し上げます。削除
2015/10/5(月) 午前 6:05 [ karakoro575 ]
私もお気に入りから消しません
俳句を載せられてる時から づっと参考にさせていただいてました。
2015/10/5(月) 午前 6:21
謹んでご冥福をお祈り致します。私もブログ上でのお付き合いでしたが、拙ブログにも頻繁においでくださり、ウィットに富んだコメントを数多くいただきました。ブログ上で癌と知ったのは極最近の事ですが、それからもいいお付き合いをさせていただきました。j次郎さん、ありがとうございました。
2015/10/14(水) 午前 1:58
大変お悔やみが遅くなってしまいました。
お亡くなりになって1年が経過してしまっているのですね。
私もいろいろあって、ブログを放置していた時期があり、やり取りがおろそかになっていましたが、本日訪問して亡くなられたのを知りました。
ブログのやり取りでしかなかったのですが、大変良くして頂き、綺麗な写真をいっぱい見せて頂きました。
コメントもいろいろいただいて、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。有難うございました。
ご連絡が遅くなりましたこと心よりお詫び申し上げます。合掌。。。。
2016/10/9(日) 午後 0:53