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皆さんどうも首都圏列車です。昨日、実家から東京へ戻ってきました。今回は鉄道関連もネタ沢山で満喫しました。ただ、毎年思うのですが、首都圏近郊を走る初日の出号などが全然撮影できていないので来年辺り?撮影してみたいと思うところです。
いつもは、実家だと電車しか撮影しないのですが今回は長野駅にてバスの撮影もしてみました。
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長野駅に到着し、次の運用待ちのバス…デザインが気に入っています。
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多分回送バスですが、「交通安全運動実施中」掲出されています。よく、見ることが出来ます。
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後ろから見て分かりますが、全体的にバスの宣伝(ラッピング)が多めですね〜
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絶え間なく、次々とバスがやってきます。Highland Shuttle…ハイランドシャトルと
言うことで高原路線バスと意味してるそうです。
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中にはこんな、派手ならラッピングバスも!picocaの宣伝ですね。
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数台に1本はラッピングバスな感じがします。こちらも、アルピコ交通
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これは、私の一番好きなタイプのバスです。日産ディーゼル車?そこそこ古いので早めに記録出来て良かったです!
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長野駅と善光寺を結ぶびんずる号です。レトロな色合いをしています。
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こちらも同じくびんずる号です。
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路線バスやタクシー乗り場とは別ですが、長野駅東口からは、高速バスも発着しています。発着バスとして主に、アルピコ交通・長電バス・京王電鉄バス・成田空港交通・新潟交通・伊那バス・信南交通・名鉄バス・JRバス関東・阪急バスなどが使われています。ちなみに、Highland Expressは、高原急行を意味します。

次回は、長電バスの撮影記録を更新予定です。最後までご閲覧ありがとうございました。
皆さんあけましておめでとうございます。首都圏列車です。さて、2017年という年が
スタートを切りました!私、現在実家の長野に帰省しております。今回は、あまり撮影する時間がないと思うのでブログにも記事の更新はしないと思いますが、ご了承の上、お願い致します。
 新年を迎えたということで私は、毎年善光寺を訪れています。かなり多くの人々で賑わっています。

 昨年度は、ブログの更新頻度が落ちる時期もあり、不定期でしたが今年もどうぞ宜しくお願い致します。また、Twitterのフォロワー数や、YouTubeのチャンネル登録者数も増やすことができ、自分としては満足のできる1年間でした。

 そして、今年のブログの更新頻度についてお知らせ致します。実は、私受験生ということもあり、撮影に行きません。受験が終わり次第、徐々に撮影しに行きブログでも記事を投稿したいと思います。

 では、皆さん今年も1年間首都圏列車をよろしくお願いいたします!
皆さんどうも首都圏列車です。仙台へ遠征シリーズPart4に参ります。さて、今回は仙台から海を目指して石巻まで走る仙石線の撮影です。少ししか撮影しておりませんが…
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噂の仙石東北ライン、特快石巻行は相当停車駅が少ないようです。これに乗って移動しようとしましたが、何処に行くか分からないので見送りました。
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仙石線と仙石東北ラインは、同じ仙台駅から発車し、違う区間を通り途中の高城町駅で合流するという路線です。仙石東北ラインの方が、便利で停車駅も少なく時間短縮にはなるのですが、今回は仙石線の205系を拝見したかったので仙石線で揺られながら移動しました。
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仙石線の車内も紹介します。
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ドア上には、ありがちな路線図
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編成によって扉の窓の大きさが異なるようです。
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山手線から転属してきた車両ですね。石巻方面へ向かえば向かうほど、乗客の人数が減っていきます。ほぼ、貸し切り状態でした。また、モーター音が車内に響き渡っていました。
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撮れそうなところがあったので、ストレート構図を選択して仙石線の205系を撮影しました。カラーが海のような色合いで素敵ですね!
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マンガッタンライナーではないですが、様々なラッピング車が存在するので飽きずに楽しめました!
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仙石線では、発車メロディーも収録できたので良かったです。
最後までご閲覧ありがとうございました。
皆さんどうも首都圏列車です。さて、すぐに本題に参ります。前回予告したとおり、仙台をほんの少し離れて、お隣長町駅での撮影です。
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E721系500番台(空港線専用)仙台空港行きとは言え、2両編成なんですね。
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標準的なタイプのE721系…後連には701系が2両連結されています。
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E721系500番台 ワンマン仙台行き 2連+2連ですね〜
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今後、E721系の増産により廃車が進む719系0番台(H-41)
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東北本線を走り抜ける貨物列車は良いですね。(EH500-64牽引)
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直線構図からやって来る719系0番台(H-6)仙台行き
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それにしても、701系とE721系0番台は連結率が高いですね。仙台行の方がよく701系を狙える気がします。
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途中の岩沼までは、東北本線と同じ線路を走り、岩沼から常磐線へと向かう常磐線直通 山下行き
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719系0番台(H-40)黒文字表示と赤文字表示がありますが、どういった違いなのでしょうかね…?
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通過列車は、仙台空港アクセス線の快速列車と貨物列車くらいですね。
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駅撮りではありましたが、非常に充実しました。途中の名取までは、東北本線・常磐線・仙台空港アクセス線と3路線が同じ線路を走るので、想像以上に過密なダイヤでした。車種も豊富で満足できました!次回は、仙石線の記録を投稿予定です。
最後までご閲覧ありがとうございました。
皆さんどうも首都圏列車です。今年ももう終わりが近づいていますね。時が過ぎるのもあっという間ですね。そんな、時代の流れは電車にもあるのですね。2016年度に廃車となった西武線の車両紹介です。(覚えている範囲で…)今年は、また西武30000系が増産されましたね。それにより、西武2000系が数本運用撤退という形になりました。
まさに、置き換えですね。では、早速見ていきましょう。

〜西武2097F〜
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まずは、9月を持って運用を撤退した西武2097F…1992年に試験車としてデビューしその後は、池袋線を中心に各停から優等列車まで活躍しました。特殊なVVVFを搭載し、西武線で最大車両数を誇る2000系の中でも唯一、不思議なモーター音が特徴的でした。24年間の活躍に感謝です。
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野球観戦後の帰りの電車に西武2097Fが停車していると、特別な感じがしましたね。
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西武2097Fが引退するという噂が流れていたので、一度だけバルブをしに所沢にも行きました。久々に見たからか、いつもよりより一層輝いて見えました!
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思いでたくさんの西武2097F、本当にお世話になりました。

〜西武2011F〜
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残念ながら、旧2000系も廃車になってしまいましたね…1977年製造開始で長らく西武線の主力として活躍して来ました。現存する旧2000系も数年後には激減するでしょう。西武2011Fは、主に国分寺線や一部、西武園線に乗り入れたり、連結して新宿線でも活躍の場を見せました。
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幕車はまだ、数編成残っている状態ではありますが1本消えるごとに寂しさが増しますね…
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国分寺線では、西武2011F(廃車済)と西武2015F(現存)が並ぶことも!
今では幕車同士の貴重な並びですね〜
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やはり西武線を代表して走ってきた車両が運用を離脱するのは、西武線沿線民として、寂しい限りです。もっと、記録しておけばよかったと今更後悔しています。
39年間の運用お疲れ様でした!

今回取り上げた車両は1977年から39年間の活躍を終えた西武2011Fと、1992年から24年間の活躍を終えた西武2097Fでした。これからも西武鉄道を応援し続けたいと思います!最後までご閲覧ありがとうございました。
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