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休日が多すぎる!(爆笑)
非常に不満だ。
9月も10月も11月も、こないだ連休やと思ったら、また3連休。
いいのか!日本!そんなに休んでいたら、中国や東南アジアに何もかも持って行ってしまわれるぞっ!
ってか、そんなに働いている訳じゃないけど、
休日が多いとウィークディは打ち合わせが多くなっていけません。
打ち合わせもしないと仕事は進みませんが、
ウィークディは打ち合わせだけで終ってしまうやんか!
打ち合わせが終ってやっと仕事を進めようとしたら
もう外は暗くなってくる。
暗くなったらなんだか焼き鳥屋に行きたくなってしまうでしょ(爆笑)。
これからが仕事という時にそんなに早く暗くなったらいけません。
特に冬に向い始めるとますます日は短くなり、なんやねん。
16時過ぎたらもう暗くなり始める(爆)。
そんで結局、土日は仕事になる(爆)。
さて、欧米では、社長達はとてもよく働く、
(働いても報われる環境にいるからだ)
しかしちゃんと休日は休む。
そして、世界同時不況と言いながら
ちゃんとした生活をしている。
英国人だってそうだ。
街で働いているのは外国人ばかり、
電気屋さんに行けば日本と韓国の電化製品ばかり
英国はもうそんなものは作っていない。
そりゃ全国民が働いていない訳ではないが
「労働力」的な仕事をしている人々は少ない。
では、彼らはどうやって生活の糧を得ているのでしょう。
こたえ、「マネーゲーム」。
実は世界の経済システムは
日本人や、韓国人、東南アジア、中国の人々が働き
いかにも新興国が伸して来て稼いでいるように感じるが、
かつて世界大戦時から初動の時点でこのシステムは構築されてしまった。
欧米の「ファンド」やその他資金が動き
働けば働くほど欧米に金が流れる。
そういうシステムが出来上がっているのだ。
我々が如何に働いても根底のシステムがそうなってしまっている。
かなり乱暴なざっくりな話にしてしまったが
大筋間違ってはいない。
そんな事に気づかずに長い間働いて来た。
そして、きっとこれからも働く(爆笑)。
やっぱ金融系の仕事が資本主義世界では頂点の仕事なのかなあ。
父は「銀行マン」だった。
でも日本人の銀行マン(爆笑)だから私がガキの頃は
父は忙しくて、夜も遅いからあまり顔も見た事なかったなあ。
たまの休日は遊んでくれたけど
あまりにも日頃見ない人だったので(爆笑)
キャッチボールしようなんて言われると
なんだか気恥ずかしかったぜ(爆)。
時代は変わり、私が父親。
私はかなり家にいる(爆笑)。
でも息子は遊んでくれない(爆笑)
あーあ、今日は壊れているぞ。
画像なし。
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