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私どものコンテナハウスも色々な利用実績が増えて参りましたが、 やはり「コンプライアンス」を完全にクリア出来るという所が この所非常に色々な方々にウケております。 そりゃそうですね、最初から違法とわかっているISOコンテナの改造を進んでやる人は少ないでしょう。 しかし、問題はそこではなく 「運べる」「移動出来る」というところが非常に役立つケースがあるのです。 今回は某大手企業(爆)、の 「プラント+研究室」を中に入れて運べる状態にする。 というミッションだ。 別にどうってことはない。 「はいできます」 という訳で、日本を半分縦断するプラントとコンテナ建築。 もちろん設置場所では「建築確認申請」を出し、完了検査も受ける。 不法建築よなくなれ。 もう一つ新たな利用方法。 これはまたいずれ報告。 求める方向の「脱炭素系住宅プロジェクト」に深く関わる話なのだ。 最近も、小笠原にも太陽光エネルギーハウスを設置したが 総工費6000万オーバーというちょっと、巣通の住宅では考えられない金額スケールだ。 それがだんだん普通に手に入る時代が近づきつつある。
そんな予感のプロジェクトに関わる事になる。 |
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