ノンジャンルエッセイ(おもろい)
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休日が多すぎる!(爆笑) |
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今まで西側諸国で最も数多く配備されたのが F4ファントムである。 これだ。入間基地にまだいました。(昨日本人撮影) 結構いかついビジュアルで アメリカではすでに退役戦闘機だが、世界ではまだ結構使われている。 日本でも最近まで主力だった。 その前はF104Jという機種でロッキード社製で、なんだかロケットみたいなカタチで スターウォーズに出てくる「防衛軍」がわの感じだ。 これがそうだ。(Wikiより) さらに遡ると、F86ジェットセイバーというのがいて、 これが戦後初めてのジェット戦闘機だった。(Wikiより) ファントムから、F-15に受け継がれ そして現役の最新鋭はF16というもので、 比較的安くこれもファントムにならぶベストセラーだ。(本人撮影) そして今アメリカではこのF-22がステルス機で最強のマシン。 日本はほしがっているがアメリカは売ってくれない。(本人撮影) 兵器としては置いておいて、
このカタチの移り変わりを見ると、 流体力学や、ステルス性能だけではなく、 なんだか時代順に並べる事が出来そうな気がするのは 何のせい? |

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ブルーインパルスという 航空自衛隊の精鋭がいる。 「パイロット」ザ、スーパースターだ。 時速800Km近くで正面から交差しようとしたら、 飛んでいる人にとっては 時速1600Kmですれ違う事になる。 それはもうある意味アートだ。 そんな事をする必要はない。 それを決行する事が出来る「技量」があるから それを証明してみせる。 そんな必要はないのに・・・。 それは、危険を超えたバカな挑戦ではなく、 「美学」という事になる。 それがこれだ。 気づいているかもしれないが 私は,少々「兵器」のマニアだ。 それは「デザインの行き着く先」として 究極の機能が着地する場所を見てみたいという所にあり、 「殺戮」に対する興味ではない。 デザインに対して「純粋にデザイン」することの行き着く先はどこにあるのだろうか? 静かに考えると、 あなたに仕事を依頼された時には その世界は特段には見せない。 なぜならあなたが「クライアント」だから あなたの考える世界に対して、 私のプロフェッションを発揮して、あなたの世界を作るお手伝いをするけれど、 私の世界を作る訳ではないからだ。 私は、私自信がクライアントの時にだけ 私の世界のデザインを造り出す。 てな事を、ぼーっと思った、航空ショーだった。 入間(いるま、さいたまけん)の航空自衛隊基地からでした。 すっげー人が多くて、
カテナ基地のアメリカフェストどころじゃなくて 少々人に酔った。 しかし、池袋経由だったので、 池袋なんてもう何年も行ってなかったので、 今後も行く予定はあまりなさそうだし、 この際、 ヤマダ電機「日本総本店」(爆笑)なにいってんの????がオープンしていたので ついでに寄る事にして、寄ってみたら、 ファンヒーターがあまりに安くて、買ってしまった(爆笑) せっかく安く買ったので 佐川急便で送ったら500円と言われたが、 我慢して、手に提げて帰った(爆笑) 東京はもう寒い。 |
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ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた.(Wiki) そのような事から始まった「ハロウィーン」のお祭り。 日本ではとりあえず関係ない。パーティーの口実(爆)である。 そんな口実パーティーが行きつけの飲み屋でやるというので行って来た(行くのか・・・・)。 それとこの飲み屋のオーナーの誕生日でもある。 (最近誕生会が多い・・・・) ハロウィーンの仮装パーティーで用いられる「仮装」のテーマは不気味なものや怖ろしいもので、妖精や精霊に限らず、「死」そのものや、不死の怪物、黒魔術、伝承の怪物などが含まれる。基本的にこれは死者の霊を避ける為の手段であったが、いろいろと変化し、魔物そのものを表現する事も多い。 近年は「仮装」そのものが一人歩きし、「何でも仮装ならOK」状態になりつつある。 それがこれだ。 ある意味怪物という事では正しいかもしれない(爆笑) あるいはこれだ。 これではただの「コスプレバー」である。 それゆえ、数十分後には、こうなっていた(爆笑) これならハロウィーンの主旨に近づいている。 あるいはこれだ。 こちらは当社のスタッフなのでこれで許しておこう。 ダンス教室/ヨガ教室事業の先生です(爆笑) なぜかカウンター内に入っている(爆) ダンスのレベルは超ハイレベルです。 そんな訳で週末でした。 出し物もあり、海外から特別ゲストも来ておられました(左端)爆笑。
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