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被災者用仮設住宅(廉価・大量供給可能・納期超短期版)のデザインをした。
建築業界はもう既に東北支援のために東京などでは資材も手に入らない。 わたくしどものシステムは中国工場で作るのでパニックはない。 |
lohas基調
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未曾有の災害の中で日本国民はいまだかつてない深さで、震災津波以後の日本を考えざるを得なくなりました。この事は、とてつもなく大きな犠牲の中で、日本国が今後進むべき道を示唆してくれたという、非常につらい思いの中で、将来への行動指針が見えてきました。 |
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地方の時代。 |
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沖縄での滞在には「マンスリーマンション」のような物件を借りて住み、仕事もそこでやっている。そのマンスリーマンションから「名護」の21世紀の森公園がすぐの徒歩圏だ。
なので、時折、その豊かな自然の環境を使わせていただき、 簡単な食事を持って、自然の中で食事を楽しませていただいている。 このようなリッチな環境はなかなか東京の世田谷の自邸ではかなわない。 東京の家賃が異常に高い理由が私はわからなくなって来た。 もういいじゃん。そんなに東京に集まって、みんな苦しみながら生きて行かなくても、 田舎に行こうよ。って感じでしょうか。 まあ、実際、現段階でも東京の仕事も平行してやっている。 つまり、何処にいても仕事はインターネットなどを使ってあまり支障なく進める事が出来る。 そろそろ、そんな仕事のやり方に移行して行こうかとふと思う。 |






