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Jのあっちもこっちも
このブログは「大日月地神示」や神人さんの言葉を伝えながら、陰謀論だと皆が敬遠する「この世の真実」をお知らせするのが主な目的です。

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 神人さんは4G携帯を体に近づけると「焼ける」という表現を使っていました。なるべく身体から放して使い、カバンの中に仕舞い、身体に身につける場合は電源を切って、とも話しておられました。
 そんな中、次世代通信5Gについて、情報収集先2箇所から「さらに危険」というキーワードをキャッチしました。

まずは、開発者側からの科学的意見。
(富士通HPから抜粋)
スタジアム観戦ユーザー向けの高精細映像伝達サービス」⇒「ビーム多重/ミリ波帯の利用
新しいネットワーク環境を作るには、1)今のモバイルネットワークで使われていない高い周波数帯域を使って、2)これまで実現できていない10Gbpsクラスの超高速無線通信を、3)数万台クラスの多数の端末が密集している場所でも安定的に通信させる――という新技術が求められます。
富士通では、1)密集している多数の端末と基地局が効率よく通信できる技術である「ビームの分割多重」を開発し、2)これまで使われていない高い周波数であるミリ波を用いて、3)多数のアンテナ素子を用いて電波を目的の方向に集中させる「ビームフォーミング」で高速化する技術開発を進めています。
Wi-Fi並みの低電力での超高速通信10Gbpsが実現すれば、ネットワークの構築・運用・設計が容易になり、スタジアムだけでなく、駅や空港、イベント会場などにおいて高精細映像を含むリッチなコンテンツをフル活用した情報提供が現実味を帯びてきます。


温暖化にしても何にしても人の喜びそうなことを口実にして、毒を推奨して毒を撒き散らす政策

それでは具体的に5Gの問題を挙げていきますね。
5Gの波長が人体(特に皮膚や眼)に悪影響を与えるということです。
イスラエルのヘブライ大学のBen-Ishai博士によれば、人間の身体には200万から400万の汗管がありますが、これらの汗管は、波長に作用するらせん状のアンテナ群のような役割を果たしています。波長によって人間の身体は伝導性が増します。
60GHzがどの程度体内に吸収されるかについての実験では、伝送電力の90%以上が表皮や真皮組織に吸収されることが分かりました。
ミリ波は有害な刺激物として侵害受容性疼痛を発生させます。そのため5Gは、皮膚病、皮膚がん、皮膚の痛みを発生させる恐れがあります。
1994年のねずみを使った実験では、ミリ波のマイクロ波放射線にさらされたねずみの眼にはレンズ混濁(白内障)が見られました。

イメージ 1

では、5Gによって起こる疾患と影響を羅列します。
1)電磁波ストレス2)皮膚への影響3)眼への影響4)心臓への影響5.)免疫系への影響、6)細胞増殖速度への影響、7)耐菌性への影響、8)植物への影響、9)大気への影響、10)自然生態系の破壊


国連決議AGENDA21で、世界人口を74億人から5億人まで減らす計画、シリアでなかなか戦争が起こらなくてキリキリしているNWO共産主義による世界統一政府思想)執行者たち。
マクロ的に上手くいってないが、5G導入でミクロレベルでは確実に人口削減を推進となるか。


その5G導入で何も疾病にかかってやる必要はないので、勿論5G製品を買うつもりは無いのですが、電車で隣に座る人が5G携帯でラインやTVを見たりすれば、自分にも影響はあるでしょう。5G用のアンテナを街の至る所に設置されたら終わりでしょう。

猛毒最終兵器の登場「5G」、それでもあなたは高精細映像伝達サービスを必要としますか?


ではでは・・・

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    にゃべ♪ さん、ナイス!ありがとうございます。^^)ノ

    [ j_out_sider_zzz ]

    2019/1/17(木) 午前 9:25

    返信する

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