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熊本の空気や食物を含む、自然を満喫してます。
さらに人とも楽しく思い出話をして、満喫してます。
ほんとみんないい人でなんで今まで熊本に戻らなかったんだろうと思うぐらい。
久々に親戚たちと話したりしてるけど、なんかみんな僕のことを大切にしてくれます。
家族に疑問を持ち、それに飢えて、福祉に進んだのだと改めて思います。
よく考える性格で、気付いたら、福祉の道に進んでいたけど、結果的に自分に力がついたかはさておき、
親戚達と話せれる、自分の気持ちを正直に話せれるようになりました。
親戚の人たちは当たり前のように僕に話してくれます。
たわいもない思い出話や近状話だけど、僕にとってそれはすごく癒されます。
たぶん親戚や田舎の人にとって、当たり前のようにしていることがすごく新鮮でうれしい。
異なった考え方からすると、その人たちにとって一つの娯楽であるが一緒に釣りに行ったり、焼肉をした
り、山菜を取りに行ったり、義姉の子どもを紹介してくれて、なんかいいな〜と思う。
今まで自分なりに一生懸命してきたことが、今手に入っている気がします。
今思うことは、今回伯母がすごく僕のことを心配しつづけてきたことは肌で感じます。
今感じたことを社会に還元したいな。
戻れるところがあるというのは、人にとって必要やと思います。
今は将来的なこともだけど、なんかの転換期だと思う。
何が正解かはわからないけど、自分を信じて、進んでいきたい。
写真は親戚家の風景。
一緒に山菜を採った伯父さんいわく、普通に遠くから汲みに来る水と紅葉とダム☆
水は普通においしかった。
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