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6月10日

朝  無し

昼  宅配弁当

夕方 かけうどん1玉

夜  深川ソーメン(アサリを入れてるので何でも深川をつけた)


また、風邪の引きかけらしい。

出勤したが、貧血を起こしそうなくらいにしんどい(えらい)。

昼の弁当は、ほとんど食べられなかった。

食べたのは、エビの天ぷら、野菜、がんもだけで、ご飯は4〜5口。

夕方には、胃が痛くなり、途中でかけうどんを食べる。

会社に帰ってもエアコンのドライ27度が寒い。

早々と退社するが、車内では暖房をかけた。

風邪薬をすぐに飲んで、横になっている。

あまり食が進まないのだが、ソーメンを湯がき、昨日のアサリの味噌汁をぶっかけて食べた。

静かに横になっているほうが良いみたいだ。

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6月9日(火)

朝  無し

昼  釜揚げうどん2玉

夜  酒の肴に準じる
深川めし


アサリを、買ってきていたので、味噌汁とあわせ、

深川めしを食べたかった。

アサリだけに、あっさりした味付けでと思ったが、

塩味が濃いほうが旨いと思う。

   

尋常でない出来事

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この話を、話の肴で投稿するのは、少し引ける。

それで、「母の思い出」の書庫を作った。

本当のことだから、書き留めておく。

写真は、きょう撮ったものだが、2枚目3枚目を見ると、

まだ母がいる気がする。

ただの光のフレアーかもしれないが。

*********************
4月の29日朝、この日は、取材に行く事になっていたので、

早めに起きていたが、うつらうつらしていた。

携帯のメールが鳴ったが、またドコモのお知らせと思い、ほおって置いた。

その後、朝の8時頃過ぎだったと思うが、トイレに行き、

ベッドに帰るときに背中にゾクゾクとする感覚があった。

トイレから、ベッドまでほんの2mくらいだが、

その間に真冬のゾクッとする背中の感覚が蘇った。

トイレから戻る途中の右側には、鏡があるのだが、それを見る勇気は無かった。

何かがいる・・・何かが見ている・・・。

何かおかしいと思った。

そして、ベッドに入り、メールを見ると「おばあちゃん危篤。見たら連絡して」

と言う姪の伝言であった。

これからが、本題である。

それから姪に連絡したが、すでに母は亡くなっていた。

持っていく衣服をまとめるため、2階に上がった。

当然、暗いので電気を点けた。

2階の階段の天井にある白熱灯。

ところが、その電球が暗くなったり明るくなったり。

ジジジと音はしているが、切れない。

暗くなったり、明るくなったり。

突然、私の中から、何かが湧いて出てきた。

母との思い出、それが走馬灯のように電球の明暗の中に蘇ったのだ。

母と呼びたくは無かった。

私の心の中には、おかあちゃんである。

いつも、おかあちゃんである。


葬儀、法要の時には、涙を見せないようにした。

娘の結婚式から、そう自分に言い聞かせた。

でも、この記事を書いている私は、一人の子供になって、

お母ちゃんを捜し求めている。


その後、白熱電灯は切れることなく、まだ2階を照らし続けている。

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森本オレ
森本オレ
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