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B747シリーズの中で一番好きなもの。B747−100/−200が一番好き、−300以降はまた別物。このシリーズで飛行機そのものもなくなった機体もあれば、会社そのものがなくなってしまったものもある。初期のB747エンジン、JT9D計画した推力が出ないでいたが改良を重ねようやくまともにフライトできるようになっている。またエンジンにも特徴があり、空気を取り入れるブローイングドア、離陸の際力強く見える。現在でも、イラン空軍で使われている機体にはブローイングドア付のエンジンで運用されている機体もある。
9V-SQO B747-212B
C-FCRD B747-217B
F-BPVP B747-128
G-AWNI B747-136
I-DEMD B747-243B
JA8101 B747-146
N701SW B747-245F
PH-BUI B747-206B
PP-VNA B747-2L5B
VH-ECB B747-238B
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双発機が主流となった現在、この飛行機はついこの間まで運航していた。現在でもMD-11Fで運航されているがこの飛行機はその前のもの。ロッキードL-1011トライスター、マクダネルダグラスDC-10の2機種が国内線、国際線に就航していた。キャセイのトライスターは窓がすりガラスの状態で決してフライトしていてもいいとは思わなかったが、DC-10よかった思い出ばかり。タイ航空のDC-10でバンコクからコペンハーゲンまでのロングフライト、イースタン航空でロンドンからマイアミまでのフライト、いずれも楽しい時間を過ごせた。
AP-AXC DC-10-30
AP-AYM DC-10-30
G-AZZC DC-10-10
HB-IHF DC-10-30
HL7328 DC-10-30
I-DYNC DC-10-30
JA8539 DC-10-40
JA8543 DC-10-40
OO-SLC DC-10-30CF
SE-DFE DC-10-30
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成田が開港してまもなくの頃、フィリピンからのチャーター便が多く飛来した。羽田後期の時代に飛来した、スターリーングフィリピン、エアマニラなどの飛来が成田でも続いた。両社とも機体は古くB707の初期型や、カラベルが飛来していた。16番エンドでは現在のような整備はされておらずバラセンが引いてある簡単なものだった。また、現在では着陸時に写るホテルもなくすっきりとした写真が撮影できた。
PK-GEA DC-8-55
RP-C7075 B707-321B
RP-C123 SE-210 Caravelle 10B3
RP-C348 DC-8-43
RP-C345 DC-8-51
B-2022 IL-62
DM-SEH IL-62
SP-LAA IL-62
JA8036 DC-8-62AF
JA8055 DC-8-62AF
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初めて大韓航空航空機を撮影したころは羽田空港で、B720だった。そこ頃はDC-8-63CFも乗り入れていた。さらにその前は、YS-11、DC-9なども乗り入れていたが記録だけで実際には見たことがない。大韓航空はアジアでもいち早くA300を導入し路線投入している。羽田から成田に切り替わるころには複数のエアラインでエアバスの運航を開始していた。
HL7427 B707-321C
HL7433 B707-338C
HL7218 A300B4-103
HL7328 DC-10-30
HL7339 DC-10-30 (JA8551)
HL7410 B747-2B5B
HL7411 B747-2B5B
HL7441 B747-230F
HL7454 B747-2B5B
HL7463 B747-2B5B (HL7410)
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以前はなかなか飛来しなかったA330双発旅客機。現在、羽田、関空、成田で撮影できるようになった。その昔は、A340の飛来があったが、現在ではすべてがリタイヤし、A330で運航をしている。小型機になると、A320,A321、
B737‐800などが日本に飛来する。
B-5916 A330-343E
B-5918 A330-243
B-5932 A330-243
B-5933 A330-243
B-6073 A330-243
B-6076 A330-243
B-6080 A330-243
B-6092 A330-243
B-6093 A330-243
B-6503 A330-343E
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