大空へ

今年は精力的に撮影の場へ出かけようかな。

モノクロワールド

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単発機

単発機と言っても、3000番台の機体でなくシングルタービンヘリコプターと、シングルピストンヘリコプター。
現在シングルピストンヘリと言えばロビンソンR22/R44が思い浮かぶ。しかし、ヘリと言えばベル47を思い浮かばせる人も多いはず。47には多くののバリエーションがあり中でもKH−4は多く登録された。運用用途も広く、報道、パトロール、農薬散布などで運用された。ヘリは進化し、ピストンからタービン機へと進んだ。シングルタービンヘリコプター、機動性、居住性にも優れていた。
 
JA7537   KB.47G3B-KH4
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JA7611   UH-12E
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JA7612   Bell47G-4
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JA7614   Bell 47G4A ソロイ
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JA9030   SE.3160
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JA9106   SA315B
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JA9108   Bell 206B
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JA9116   Bell 206B
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JA9169   Bell 206B
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JA9184   KH.369HS
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民間機を撮影するマニアなら一度は行ってみたいビッグエアポート・ロンドン・ヒースローと思われたのは昔の話かな?昔はコンコルドのベースであり離着陸が撮影できた。パリ・ドゴールもコンコルドのベース。この両方の乗り入れ地がニューヨーク・ケネディーだった。ヒースロー空港は、日本には飛来しないヨーロッパ内の中型機が撮影できた。アフリカ、中東からの乗り入れが多く日本では見られない航空会社が沢山あった。
 
3B-NAE   B707-344B
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5B-DAP   B707-123B
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A4O-TZ   L-1011-100
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A6-UAE   B707-330B
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A7-AAA   B707-3P1C
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G-BDEA   B707-338C
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HZ-AHJ   L-1011-200
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I-BUSF   A300B4-203
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S2-ACA   B707-351C
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ZS-SAP   B747-244B
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日本経済が元気だったころ力自慢のヘリコプターが投入された。単発ながら積載量が多く、山の中に飛んで行った。生コンを積載し空中より目的地に投下、何度の往復し作業効率を向上させた。山にはいくつもの大きな鉄塔がたてられた。その鉄塔間をヘリコプターで準備用のケーブルがかけられる。つい最近まで頼もしいヘリコプターは登録されていたが、近年ではお役御免となり売却されている。現在、K-MAX、B412、ラマなどが後を引き継ぎ、作業についている。
 
JA9177   Bell 204B-2
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JA9201   Bell 214B
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JA9241   AS350B
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JA9304   Bell 214B-1
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JA9306   AS350B
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JA9325   Bell 214B-1
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JA9537   Bell 212
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JA9539   Bell 212
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JA9591   AS355F
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JA9656   Bell 222UT
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羽田空港、横田基地

羽田空港は現在でも月に数回出かけているが、横田基地にはもう何十年も撮影に出かけていない。若いころはワードエアカナダのB747が飛来すると聞けが、午前6時ごろには現地でスタンバイができた。今は、何がこようと動かない。自分でも年を取ったと感じてる。昔の横田だと、ドライブインの屋上から撮影が可能で何回か出かけた。羽田は、過去も現在も撮影できる環境はあり面白い場所だと思う。ただ、N地区の某新聞社屋上に立ち入りができなくなり撮影ポイントが減ったのがさみしく思う。
 
61-2665   WC-135B
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N707AD   B707-327C
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1003   B707-307C
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A7-AAA   B707-3P1C
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G-AXGX   B707-336C
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JY-ADP   B707-3D3C
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N88ZL   B707-330B
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RP-C1886   B707-351C
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SU-AXJ   B707-366C
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SU-AXJ   B707-366C
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調布、羽田、伊丹、成田の各空港で撮影した航空機。
調布では、航空自衛隊のB−65を撮影。オーバーホール後のテストフライト。この頃の調布では、現在の仙台の機能が全てあり、プライベートジェット以外のものはほとんど調布に降りられるものは全て作業していた。
羽田では、旧Bランから離陸する日本航空のB767−200。タキシング中の全日空B727−200、日本エアコミューターのドルニエはJASハンガーより日本初めて到着の瞬間を撮影。
伊丹では、全日空のB747SR。
成田では、マレーシア航空B747−300、ユナイテッドB747SPハイブリッド、アメリカンB747SP、エアインドDC−8−63CF、フラタイDC-8-63CFなどを撮影。エアインドカーゴはいろいろの航空会社より機体をリースして運行していた。羽田時代にはエチオピア航空からオールホワイトのB707Fをリースし東京線を運航。その後はシーボードのDC−8−63CFに始まり、最後はDC-8-73AFの運行をして終わっている。
 
03-3094   B-65
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JA8231   B767-246
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JA8353   B727-281
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JA8835   Do228-200
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JA8133   B747SR-81
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9M-MHK   B747-3H6
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N539PA   B747SP-21
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N602AA   B747SP-31
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N773FT   DC-8-63CF
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N791FT   DC-8-63CF
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