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今週末は三連休があり遠征の予定を計画。そのため、この二日間は寮でおとなしく。久しぶりにモノクロをデジタル化にしている。同じようなアングルばかりだが、この撮影の仕方現在と変わりない。モノクロ→リバーサル→デジタルと変わったが、撮影の仕方だけは全く成長していない。「下手な鉄砲数うちゃ当たる」まさにこの通り。
9M-MAY_DC-10-30
66-0197_Lockheed C-141A Starlifter
66-0181_Lockheed C-141B Starlifter
67-22583_C-9A
B-258_HS 121 Trident 2E
B-2022_IL-62
HL7218_A300B4-103
JA8011_DC-8-53
ST-AFA_B707-3J8C
JA8431_G-1159
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モノクロ
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第一線で活躍した航空機。時とともにその役目を終えラインから退きスクラップになる。稀に、博物館などに入り人目にさらされることもある。ただ、多くの航空機はその役目を終えるとスクラップとなり消えていく。
B727-46_JA8326
B737-204_N311XV
B737-236_G-BGDS
B747-122_N4723U
B747SP-21_N141UA
B747SR-81_JA8135
DC-8-61_JA8047
DC-10-30_D-ADFO
DC-10-40_N155US
L-1011-1_N763BE
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関西地区には関西国際空港、大阪空港、神戸空港と3つの空港が入り乱れ利用便数を競っている。いずれの空港の特徴がないが一つ言えることはすべての空港が利用率の低さ。また、便数も決して多いとは言えない。関東には成田国際空港、羽田国際空港があり日本を代表する空港になっている。特に羽田では定期便のほか、日本の顔で特別機の受け入れも頻繁に行っている。日本にある多くの航空会社を東京に路線を広げ多くの会社が乗り入れている。国内線運航路線は日本一、もちろん退屈させない便数も運行されている。関東エリアにはこの大きな空港のほか基地関係も点在しており撮影に出かけるには楽しいところ。
JA8720 YS-11
JA8686 YS-11A
JA8723 YS-11A
JA8769 YS-11A
JA8455 B737-281
JA8423 DC-9-41
JA8429 DC-9-41
JA8434 DC-9-41
JA8451 DC-9-41
OY-BYV IL-62M
N555CS G1159
N679RW G1159
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古いタイプのボーイング747ジャンボジェット。シンガポール航空はB707で日本線を開設したがその後、DC10、B747をあいつで就航させている。B747−200B、−300、−400と次々と新型を路線投入してきた。最近ではA330、A380なども日本線に就航させている。パンナムでおなじみのB747SP。日本には乗り入れをしていないが、香港にはサウスアフリカや、ブラニフのSPを撮影することができた。パンナムはパッセンジャータイプのほか貨物機も多く日本線に飛ばしていた。最後の写真は日本に到着後、記者公開で撮影したもの。
9V-SQO B747-212B
9V-SQP B747-212B
N603BN B747SP-27
ZS-SPE B747SP-44
PH-BUD B747-206B
N654PA B747-121C
N742PA B747-121
N901PA B747-123C
N903PA B747-123C
JA8464 A300B2K-3C
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民間タイプの機体はめっきり見なくなってしまった、ボーイング707。軍用基地に行けばまだまだ現役の飛行機。
しかしエンジンはリエンジンされたビア樽タイプのもの。民間タイプにも−700というものがありビア樽タイプのエンジンを装着していた。しかし、このタイプは販売に至らなかった。従来のエンジンに消音装置を取り付けたタイプが現在でも飛んでいる。
AP-AZW B707-351C
D-ABUM B707-330B
G-ASZG B707-336C
G-AXXY B707-336B
HL7427 B707-321C
N7096 B707-327C
N7096 B707-327C
P2-ANA B707-338C
VR-HGQ B707-351C
VT-DJK B707-437
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