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JAみどりのは1月25日、仙台市立鶴谷小学校で農作業体験学習会を開きました。6年生58人は、JA女性部と美里町小牛田農産加工連絡協議会こんにゃく部会の6人の指導を受け、自分たちで育てたコンニャク芋を使って、こんにゃく作りに挑戦しました。 児童らは茹でたコンニャク芋の皮を剥き、水やお湯と一緒にミキサーにかけて練りあわせました。それを冷ました後、石灰水を加えながらこねて、バットに流し固め、熱湯で茹でて仕上げました。初めて見るコンニャク芋のにおいや、こんにゃくの弾力に驚いていました。 試食した児童は「とてもおいしくできた。コンニャク芋が4年経たないと食べられないことにビックリした」などと乾燥を話しいました。
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