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町内で被災し仮設住宅での生活を余儀なくされている被災者には、町内産の新米「ひとめぼれ」を無料で提供しました。JA女性部は、新規需要米をひいた「みどりの米粉」を使ったパンの試食やコンニャクのみそおでんを提供しました。
さらに、町内産「仙台小ねぎ」を使ったネギ焼きやホウレン草を使ったはっと汁も好評でした。
特に、米の消費拡大をPRする80mのジャンボのり巻きには、150人が挑戦し、成功した時には歓声が沸きました。
11月5日には大崎市松山と鹿島台、12日には大崎市田尻と美里町の南郷地域でそれぞれJA祭を行います。
写真=もちつきをする子どもとJA理事
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★JAみどりの祭★
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