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みやぎ食育フードコーディネーターの一條さんが「米粉によって吸水率が変わるので、様々な米粉を使ってみてほしい」と、使い方のこつを説明。「お惣菜パン」など全3品を調理した他、一條さんが地場産の小松菜を練り込んだ米粉のサラダうどんを会員に振る舞いました。
参加した星さんは「とてもおいしくできた。惣菜パンは、手軽に作れて甘さ控えめなので、子どものおやつにちょうどいい」と話していました。
同協議会は今後、米粉を使った加工品の開発を検討していく方針です。
写真=米粉の使い方を学ぶ農産加工連の会員
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