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「地域報」は2010年10月から手作りしているもので、組合員により身近なJAを感じてもらおうと2ヶ月に1回発行しています。地域の密着ぶりや、見やすさ、制作の協力体制の3点から審査しました。
審査員は、さまざまな目線からの講評を得るため、日本農業新聞東北支所やJAコミュニティー誌のデザイナーなどを外部から起用。さらに、JA組合長や読者である広報編集委員、青年部、女性部の代表者なども起用しました。
審査の結果審査員長を務めた大坪組合長は「全職員が広報活動への意識を強め、さらなる向上心を持って取り組んで欲しい」と励ましました。
JAでは、今年度も継続して地域報を発行し、地域に密着した信頼されるJAを目指します。
写真=第1回コンテストの最優秀賞を受賞した鹿島台地域の「かけはし」
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