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昨年は大震災で中止を余儀なくされた「みどりっ子クラブ」ですが、来年度、再開します!
ただ今、参加者を絶賛募集中! たくさんのご応募お待ちしております。 ★詳しくはこちら♪ JAみどりの管外に在住でも、JA(元気くん市場も含む)を利用している方であれば参加OKです♪ 『日本の伝統とオリジナル豚汁を食べつくそう!』 ●実施期間:平成24年5月〜平成25年1月の計7回 ●活動日:原則土曜日に開催 ●活動時間:9:00〜13:00(予定) (第4回のみ9:00〜18:00予定) ●対象 (1)JAみどりの管内に在住の小学3〜6年生 (2)JAみどりの(元気くん市場も含む)利用家族の小学3〜6年生 ※集合場所まで送迎できる方に限ります ●定員:40名 ●入校料: 1人4,000円 ※夏休み行事は別途参加費を徴収いたします。 |
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宮城県大崎市の鹿島台地域転作協議会は2月16日の視察研修で、茨城県のスガノ農機茨城工場本社:北海道)を訪問しました。
農機具による物理的な土壌改良が小麦や大豆の生産性の向上にどうつながるかを知るのが目的で会員15人が参加しました。
スガノ農機は、土づくり作業機の技術はトップクラスで、プラウやレザーレベラー、溝掘り機などの農機具を生産、販売しています。
工場の担当者は「作物に合わせた農機具の使用で土壌の透・排水性を改善することが土壌改良となり、品質や収量の向上につながる」とプラウの生産工程を案内しながら説明しました。
畑山会長は、「肥料施用による化学的な土壌改良だけでなく、農機具をうまく利用しながら高品質の小麦や大豆作りを目指そう」と会員に呼び掛けました。
写真=機械のさびや汚れを落とす部品を触って確かめる参加者
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