|
JA総務部総務課の生活指導員・一條忠子さんが、米粉の活用法や特性を紹介。「米をひく製粉機によって、米粉の吸水率は変わる」と、JA管内の新規需要米でひいた「みどりの米粉」など5種類の米粉に水を加え、吸う水の量を比べる実験もしました。また、米粉料理の基礎を学ぶため、ミネストローネやうどんなど全6品を調理しました。
同部会の丸一男会長は「小麦アレルギーの人でも安心して食べられる、地場産の野菜も加えた米粉料理を開発したい」と意気込んでいます。
写真=米粉でミネストローネを作る参加者
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


