豊橋 地元とのつながり
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県立渥美農業高校生活科学科3年生39名が、豊橋市内の19戸の農家に分かれて、5月30日から2泊3日の農家宿泊実習を行った。
30日にJA豊橋第二事業所で開講式が行われ、生徒たちは引き受け農家での実習に入った。 実習を経験した生徒さんは
「農家さんとして一番喜びを感じる収穫作業をさせて頂き、感謝しています。今度は収穫までの過程の作業についても勉強したいと思いました」と感想を語った。 最終日には閉講式が行われJA豊橋白井良始組合長は
「一期一会を大切にし、受け入れ農家さんへの感謝の気持ちを忘れずに、残り少ない高校生活を有意義なものにして下さい」とあいさつした。
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豊橋市教育委員会及び豊橋市役所保健給食課は5月14日、
豊橋産の食材を給食で食べる「とよはし産学校給食の日」を市内の小中学校で実施した。
今回の使用された農産物は「ミニトマト」。
豊橋市中原町の豊橋市立谷川小学校5・6年生児童34名を相手に生産農家による講話会が行われた。
JA豊橋ミニトマト部会の廣田良二部会長が児童に、豊橋産ミニトマトの歴史、現在の栽培方法や出荷量などについて説明した。 児童からの質問時間では
「ミニトマトにはどんな栄養があるの?」 「ミニトマトはなぜ赤くなるの?」 「ミニトマトはどうしたら甘くなるの?」 などの疑問に廣田良二部会長は丁寧に答えた。 |
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2月15日、豊橋市教育委員会及び豊橋市役所農政課は豊橋産の食材を給食で食べる「とよはし産学校給食の日」を市内の小中学校で実施した。
豊橋市立玉川小学校では生産農家を招いて講話会が行われ、5年生53名が参加した。
今回の使用された農産物は「キャベツ」。 JA豊橋キャベツ部会役員の森田雅勝氏が種まきから収穫までの過程や豊橋産キャベツの特徴などを説明した。 また、森田氏が持ってきた冬系、春系それぞれのキャベツを食べ比べ、硬さや甘さなどを味わった。
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JA豊橋第六事業所青年部は2月15日、
同事業所管内の7保育園にイチゴ苗のプランターやイチゴ(章姫)をプレゼントした。
毎年恒例の行事となっている同プレゼント。
当日は8名の部会員が2班に分かれてそれぞれの保育園に届けた。どこの保育園でもかわいいイチゴを見て、児童たちは大喜びだった。
玉川保育園では児童から「なぜイチゴは赤いのですか?」「なぜイチゴは甘いのとすっぱいのがあるのですか?」などと質問があり、青年部員が分かりやすく答えていた。
JA豊橋HP
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