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豊橋産の新米が産直店で販売が始まりました。
精米したての新米、おいしいよね
秋は、キノコやサンマ、栗ごはんもおいしい!!
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穀物
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豊橋も新米の季節がやってきました。 コンバインにも大きさがいろいろあります。 大きいコンバインはエアコンも完備されていて残暑厳しい時でも大丈夫。 いよいよ、地元の新米が食べれます。 そちらの米の出来はどうですか? |
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JA豊橋は3月下旬より、豊橋市神野新田町の西部育苗センターで水稲苗の配布を始めた。 種籾をまき始めたのが3月21日。 種籾は事前に塩水に浸けて沈んだものだけを選抜する塩水選を行い、 は種前10日間ほど水浸させる。(米が稲苗になるまで) センターでは、は種からおよそ一週間の期間を育苗する。 苗を均一に育てることや管理に労力がかかることからJAとして育苗に取り組んでいる。 その後約20日ほど生産者それぞれが個人で管理し、田植えをむかえる。 早ければ4月中旬には田植えが始まる。 JA管内ではコシヒカリが全体の6割を占めるが、あきたこまち・あいちのかおりなど品種ごとに育苗・配布を行う。 朝6時ごろから生産者が次々と受け取りに来る。 苗の配布は5月中旬ごろまでで、約13万トレイの出荷を計画している。 お盆前後には豊橋の新米が食べれるよ |
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JA豊橋こだわり米研究会は3月18日、鴨田町の福岡支店で豊橋産米の食味会とこだわり米のネーミング選考会を開いた。 県、市、JA関係者15人が参加し、炊き上がったお米を食べ比べた。 試食したのは 「こだわり米コシヒカリ」「こだわり米あいちのかおり」「JAコシヒカリ」「JAあいりのかおり」「みねはるか」の五品種。味、香り、光沢などを食べ比べて審査した。 こだわり米のネーミング募集は昨年のJA豊橋ふれあいフェスタや豊橋まつりで行われた農産物博覧会などで広く公募し、多くの応募があった。選考会では4つのネーミングにまで絞り込んだが決まらず、後日検討することになった。 |


