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8月26日(土)
JAXA宇宙航空研究開発機構のジェット機「飛翔」セスナサーテーション・ソヴリンが22日(水)能登空港に飛来し、本校の格納庫に駐機しました。これは、JAXAが航空機の騒音低減技術を探る実験を9月13日から10月4日まで、能登空港で行うためで、JAXAからの依頼で格納庫を提供しています。また、JAXAのジェットパイロットは、山梨の日本航空高校卒業で私の教え子の代田幾也(27期卒)で、高校時代はサッカー部で、田辺先生に良く鍛えられたそうです。
彼は、当時の日本航空操縦大学校の卒業生でもあります。南極観測隊にも参加したベテランパイロットです。
整備士としても、能登空港キャンパスの卒業生で、航空石川卒、日本航空大学校卒の大泉幸大(ラグビー部)も来て頑張っています。
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