|
10月26日(木)
北信越高校野球大会決勝は、福井県営球場で行われ、10対0で星稜を破り、初優勝し、来月東京で行われる神宮大会に初出場が決まりました。
先発は杉本で5回を投げ5安打無得点に抑え、6回から8回まで1年重吉が1安打、9回を大橋が1安打に抑え完封リレーをしました。
決勝 福井県営球場
航空石川202032010=10
星 稜000000000=0
1回表、2死満塁のチャンスで6番小板ライト線タイムリー2塁打で2点先制(2-0)
3回表、2死23塁で7番山岡サード強襲ヒットで2点追加(4-0)
5回表、1死12塁で6番小板ライト線を破るタイムリー2塁打で1点追加(5-0)
1死23塁で7番山岡センター前タイムリーで2点追加(7-0)
6回から星稜のピッチャー奥川交代
6回表、1死23塁で3番原田センター前2点タイムリー(9-0)
8回表、1死、3番原田センターオーバー2塁打、4番上田センターオーバータイムリー2塁打で1点追加(10-0)
県大会では星稜に9-10で敗れましたが、そのリベンジをしてくれました。県大会の優勝旗に代わって、北信越大会の優勝旗を持ち帰ってくれました。
明治神宮大会は、全国10地区の優勝校で日本一を争います。
本校は11月10日(金)11時〜東京代表と対戦します。
日本一を目指して戦います。応援よろしくお願いします。
|
全体表示
[ リスト ]



