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プロスカウト、ドラフト戦略に異変!? 星稜・奥川、即戦力評価急浮上 大船渡・佐々木は素材ピカイチも… 全国高校野球
夕刊フジ / 2019年8月8日 17時5分 https://news.infoseek.co.jp/article/00fujibas1908080008/ 戦略なんて簡単だ。 チームに足らないところを洗い出せばよい。野手なのか?投手なのか? 現状のチームに余裕があるのか無いのか? 高校生なのか? 大学・社会人なのか? その他に情実、親会社の意向が少々。 ところが、この情実と親会社の意向が厄介だ。 結局、ここで自己矛盾が発生する。サラリーマンだから折れてくれ。 だから、未来の希望も折れる。 親会社でも、さほど活躍できないド素人のサラリーマンが
子会社に乗り込んできて言いたい放題。
こうなると、チームの先行きも希望もあって無きが如し。。。 ということで、自己矛盾は自分の首を絞めるだけ。 まぁ、失敗する球団は一般人が予想する通り。 球団創設80年越え、人気の上に胡坐をかいて。 修正すべきところも見つけられぬ。
老舗とは令和の時代になっても、存在していて良きものかな?
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野茂投手にしても
高卒時には スルー
三年後 八球団一位指名
ドラフトって プロの目って 何なんだよと思う
てか プロの二軍て ほんと育成能力ねえなあと
広島がね ほぼ唯一 素材重視で 二軍で鍛えるという方針ですが
読売の下位指名なんて ほぼ飼い殺し確定
マスコミにしても
プロで 同じくらいの活躍しても
甲子園のスター 出場経験者 を
より持ち上げる傾向
ドラフト時点で実績とか
一度チャラにしていただかないと
ハンカチみたいに 甲子園のお釣りで
いつまでも食ってる奴もいる
[ フミ(オッサン) ]
2019/8/20(火) 午前 10:17