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moto2 セミファイナル
スタートした!
やっぱり出遅れた・・・いつものご愛嬌 v(^^
#44 簑原選手は、マシントラブル・・・リタイヤした。
先頭で帰って来たのは、#1 祐希選手
2番手に#55 チャンプ・・・
しかし、ここでもフライングを示すブラックフラッグ
ボードには、55の表示
チャンプだ・・・
フライングの捉え方は、難しい・・・
以前は、前輪がスタートラインを越えなければ良かった。
しかし、これもいろんな捉え方がある。
後ろから走って来て合図の時にラインを超えればいいのか?
静止状態からのスタートに比べると
はるかにスピードが乗っているのでこれでは不公平だ。
それからは、今回の様に合図が出るまで
前輪が動いたらいけない事になったらしい・・・全日本やMOTO-GPでもそうなんだろうか!?
一瞬の出来事だからそれを確認するのも難しい事だ。
チャンプがピットに入って来る。
ストップしてコースイン!
5,6番手か・・・
セミファイナル 8周の結果
1位 #1 裕希選手
2位 #19 KAZUMA選手
3位 #71 オフの師匠こと中村選手が入った。
B=☆TAISUKE☆=Bは、最下位7位でチェッカーを受けた。
スタートが響いたのか・・・まぁいつもの事
ファイナルに期待しよう!
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合図があるまで動いてはいけないと思うのですが?どうなんでしょうね?
レースでピットストップすると挽回は厳しいですね。
8耐みたいな耐久レースでも、ピットストップは、大きなペナルティー。
2007/8/31(金) 午後 4:35
ペイント職人さん、どうもです。
クラッチスタートなんでちょっと気をゆるめると微妙に動いたりするんですよね。ほんと難しいです。
今度からフライングしない練習も必要ですね v(^^
2007/9/1(土) 午前 9:08