|
-- 奈良は昨朝も快晴で冷え込み風も強かったです。こんな日は野鳥の出足が良いようです。 富雄川にはカワウとカルガモの群れが来て仲良く漁をしていました。このスポットは小魚が多いらしく、鳥たちの格好の漁場となっています。 コガモは逆立ちするように頭を突っ込み獲物を捕っていました。 地元の人たちは折角増えた小魚が食べ尽くされてしまうと懸念していますが、これは自然に任せるしか仕方のないことだと思います。 (撮影は光学20倍ズームのコンパクトデジカメ オリンパスSP−570UZ です) --
|
奈良の野鳥
[ リスト ]



鳥たちは種類が違っても同じ餌場を共有できるのですね。
頭を水に入れた鳥と水の模様が凄く臨場感がありますね〜
最近私も光学20倍のデジカメがすごく気になっています。。。
でも写真をとる技術がないとやはり難しそうですね(泣)
2009/1/14(水) 午後 5:58
ブルームーンさん、アオサギ・カモ・カワウは餌場を共有できるようですが、アオサギ同士やアオサギとコサギ(白鷺)は縄張り意識が強く追い払ったりします。
光学20倍ズームはレンズの明るさでは一眼レフに敵いませんが、明るいところでは35mm換算520mmの望遠ズームがかなりの威力を発揮します。フォーカスもカメラ任せで、下手な鉄砲・・・でたまに当たった写真をアップしています(笑)。手ぶれ補正付きなので手持ちでもOKです。
2009/1/15(木) 午前 6:29 [ jack_violin ]