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朝の散歩でよく見かけるアオサギ。「富雄川の主」と呼んでいます。
採餌ショーを見せてくれることもありますが、今朝は羽を広げて漁で濡れた羽を乾かしているようです。
大あくび。日向ぼっこで眠くなったようです。
赤い長い舌が見えました。 |
奈良の野鳥
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こんにちは、ゲストさん
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朝の散歩でよく見かけるアオサギ。「富雄川の主」と呼んでいます。
採餌ショーを見せてくれることもありますが、今朝は羽を広げて漁で濡れた羽を乾かしているようです。
大あくび。日向ぼっこで眠くなったようです。
赤い長い舌が見えました。 |
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鷺もこれだけ大きいのは迫力がありますね。確か、米国の青鷺は日本のものより、一回り大きいと伺いました。ヒグマも米国、とりわけアラスカのものは北海道産のものより一回り大きいと聞いたことがあります。これはどうやら、幾世代にもわたる食べ物の摂取量の差によるもののようです。何せ、北海道はまれに見るほど、熊口稠密のところとのことですから。一方、哺乳類は北に行くほど個体サイズが大きくなると言う一般法則があるようですが、これは寒さ対策、つまり体容量に比して、体表面積が小さくする。ヒグマのサイズは、これとも関係があるのかも知れませんね。でも、青鷺の場合はどうなのでしょう。なんで、こんなにサイズに拘るか、不思議に思われるかも知れませんが、以前聞いた話ですが、人口対策として、人間の小型化を真剣に研究している学者がいたと言うことを聞いたことがあるからです。話がとんでもない方向に行ってしまって恐縮です。
2010/7/1(木) 午後 9:08 [ kikutanicfur ]
体容積に対して体表面積を小さくする寒冷対策とは始めて聞きました。人間の小型化は面白い考え、例えば人間の大きさが半分になれば着る物の材料も半分で済むし、車や列車も半分の大きさ、食料も半分とは言わなくても相当減少しますね。ジャックさんのバイオリンも半分の大きさ、演奏会場もぐっと小さめ。世界人口が増大する折から
限られた天然原料確保のベストアイデアでは?
2010/7/1(木) 午後 10:39 [ サラサーテ ]
綺麗な羽ですね。
・・・ほんとに寛いでますね(^^;
2010/7/2(金) 午前 2:11
一番下の写真、嘴がどのようになっているのかと思いましたが、真ん中のは長い舌なのですね♪
ちょっとご愛嬌でかわいくみえました(^^)
ポチッ☆
2010/7/2(金) 午前 4:47
Kikutanicfurさん、米国での処方薬は米国人の体重に合わせて出されるのでいつも半分だけにしておきました。
人類の小型化は地球温暖化で将来海底に住まなければならなくなったとき必要になってきますね。
2010/7/3(土) 午前 7:46 [ jack_violin ]
サラサーテさん、話がSF的になりますが、地球人も将来、昔のマンガの宇宙人みたいに頭でっかちのくらげのようになることでしょう。問題はその時までクラシックが聴かれているかどうかですね。
2010/7/3(土) 午前 7:47 [ jack_violin ]
Musicaさん、鳥は体温を維持するため日に当たる必要がありますが、その時が一番くつろげるようです。
2010/7/3(土) 午前 7:56 [ jack_violin ]
あまでおさん、最初下クチバシが裂けているのかと思いましたが、ネットで検索すると結構舌の写真が出てきました(笑)
ポチありがとうございます。
2010/7/3(土) 午前 7:56 [ jack_violin ]