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裏庭に珍しい鳥がやってきました。ヒメレンジャク(Cedar Waxwing)です。主食は名の示すとおりシダーの実などの果実なので撒いた餌(種子)は食べず、水を飲むのが目的です。
バラの木に止ってバードバスの様子を伺っています
つがいでやってきました。冠羽も特徴。
眼を通る黒い線。精悍な顔付きです 時には10羽ほどの群れでやって来ることもあります。正面から見るとゴーグルを付けているようです。手前のロビンとは余り仲がよくなく、場所取りで喧嘩しになったりします。気性の激しい鳥です。 羽先端の赤と尻尾先端の黄色い紋も特徴です。羽の赤斑がシールワックス(封蝋)のように見えることからwaxwingという名が付けられました。 wikiより抜粋
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すっごく綺麗に撮れてますね\(◎o◎)/!
ヒメレンジャクちゃんって、若干魚類っぽく見えるのは私だけかしら…(^_^;?!
2012/2/8(水) 午後 2:50 [ chikakio ]
chikaちゃん、ありがとう。魚類ってなんやろ?ペンギン?
2012/2/9(木) 午前 3:40 [ jack_violin ]
Waxwingですか。そう言えば,羽毛が?椈のようなタッチングのように見えますね。それが得も言われぬ魅力のように思えます。一度、触ってみたい気になります。日本にもキレンジャク、ヒレンジャクと言う2種類のレンジャク類がいるようですが、図鑑によるとアメリカのものとよく似ていますね。でも、生息域が異なるのに、よく似ているのは何故でしょう。起源を訪ねれば、両者とも同じところにいた、ないしは、交流があったのでしょうね。これも謎です。
2012/2/9(木) 午前 10:50 [ kikutanicfur ]
kikutanicfurさん、wiki(英)によると学名Bombycillaはsilktailのラテン語だそうです。肌触り良さそうに見えますね。
ヒメレンジャクはアメリカ固有種ですが、これとよく似たより大型のキレンジャクは日本、北米でも見られるそうです。
2012/2/10(金) 午前 2:51 [ jack_violin ]