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8月第1週は 九州旅行等 のため、楽器には一切触れず。8/14より再開しました。
先日、メイン弓の先端が折れ、心も折れました。4年前にも 別の弓の先端が折れた ことがあり、これで2回目です。すぐに行きつけの工房で見てもらいましたが、修理して元通りの強度・音色・操作性になるかは五分五分ということ。とりあえずお蔵入りになっていた弓(銘はあるが鑑定書無く、グレードは不明)を取りだし、毛替えに出しました。強弓ではなく協奏曲向きではないが、室内楽向きには使えるのではないかと期待しつつ。尚、4年前に予備用として購入した カーボン弓 は健在で、音色は繊細さに欠けるものの操作性も良く強弓で気に入っています。
8月19日 西宮 所属合奏団練習
8月30日 奈良 弦楽教室I先生レッスン
8月31日 奈良 サンサーンス・ピアノトリオを聴く 記事は こちら
9月1日 池田 マグノリアで吉田南さんを聴く 記事は こちら9月2日 西宮 所属合奏団練習
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弓の修理はどうなりましたか?以前、チェロ弓が壊れたことがあります。職人(楽器製作の師匠)が修理してくれました。やはりちゃんと治るかどうかは五分五分と言われましたが、幸いにも完治しました。その後、その弓がどうしても欲しいという人が現れ、高く売ったりして。
2018/10/13(土) 午後 7:54 [ cin*l*i97 ]
> cin*l*i97さん
お気遣いありがとうございます。忙しくてそのままにしております。お蔵入りしていた弓は腰の弱いのが弱点ですが操作性良く、折れた弓より透明な音がするので気に入っています。
2018/10/14(日) 午前 4:26 [ jack_violin ]