jack のヴァイオリン練習室

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旅行

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WSのあとは・・・

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8月24日(日)、軽井沢ワークショップ終了後は、軽井沢駅前の腸詰屋でお土産の買い物と簡単な昼食をとりまとた。
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チーズ工房のソフトクリームも忘れずに食べました
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その後、お決まりのコースは温泉ですが、今回は駒ケ根の早太郎温泉 ホテルやまぶき へ向かいました。中央自動車道 駒ケ根ICから1Kmとアクセスは絶好のロケーションです。途中局地的大雨で道が渋滞し遅れる旨ホテルへ連絡すると、頃合いを見計らってホテル車寄せまで出迎えてくれ、雨の中、荷物を運んでくれました。中々サービスがよい。

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チェックイン後、温泉へ直行。運よく貸し切り状態。ゆっくり疲れを流しました。
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夕食は囲炉裏懐石。
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名物料理 鯉の甘露煮は別注。二人分はあります。
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これを囲炉裏の上で焼きます
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冷製地トマトスープ
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信州アルプス牛はジューシー
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刺身も出ました
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鮎串焼き
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冷製茶碗蒸し
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五一ワインいけました。仕上げは芋ロックと
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茶漬け
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満腹です。部屋に戻るとおにぎりが置いてありました。若者向きのメニューのようです。このホテルをベースに駒ヶ岳に登る人も多いらしい。

翌朝の朝食。味噌汁は薄味でした。
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9時にチェックアウトし、車で5分の 駒ケ根ファームス で新鮮高原野菜を仕入れて
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奈良へ向かいました。

信州・伊那小旅行

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先週、米国在住の娘が主宰する和太鼓グループが日本に研修旅行に来ました。もちろん孫もつれて来ましたので、その子守役として信州伊那での三泊四日の合宿に参加しました。

初日は午前十時に車で奈良を出て、途中二回休憩をとり、午後四時頃に伊那の 旅館・高烏谷(たかずや)鉱泉 へ到着。
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とりあえず、鉱泉へ直行!
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HPより当鉱泉の歴史を引用
「昭和の初期、地元の人々が高烏谷山の中腹に赤渋の湧水を見つけ、これを利用して村の人々の保養に役立てることができないかと考えたそうでございます。その後、富県村の有志が篤志組合を設立し、山懐に高烏谷鉱泉を建設したのが始まりでございます。
以来、地元の皆さんの湯治湯として愛されてまいりましたが、戦後の混乱期には経営が立ちゆかなくなり、現在の経営者の両親が戦地から帰国して譲り受け、個人経営となりました。昭和34年、標高850Mの現在地に移転、今に至っております。

また、終戦後の混乱期には、親のいない子供や体の弱い病弱な子供達が多かったそうです。そこで、将来を憂いた有志の方々は、今度は高烏谷鉱泉のお湯を使って、子供達の体を丈夫にすることができないだろうかと考え、親のない子供も一緒に収容し、かつ生活のできる施設を高烏谷鉱泉に併設する事にしました。 寄付を募り、昭和26年完成。その年無事に第一期二十数名の子供達はクリスマスを迎えたそうでございます。

昔は手ぬぐいが赤くなるような鉄分を含んだ渋湯が出たため”鉱泉”と呼ばれておりましたが、現在地への引水ができないため名前だけが名残として使われております。
とは申しましても、当館で使用する水は全て高烏谷山の水を地下で集水し、使用しております。 お風呂ではこの水に「麦飯石」を使い、よく暖まる人工的な温泉水としております。 浴室棟は平成8年に新築、ゆったりとお入りいただけるようになりました。」

ということで現在は井戸水を使用しているようだが、カルキ臭は皆無で気持ちの良い風呂でした。

食事はとても良い。量もたっぷり、味も良し。井戸水を使っているのでコメが旨い。

初日の夕食
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二日目朝食(アメリカ人を含むグループなので洋風にしてくれた)
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二日目夕食
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三日目朝食(アメリカ人はやはり納豆は食えないようだった)
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三日目夕食
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1歳2か月の孫はなんでもよく食べます。
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研修は旅館近くに本拠地を構える 劇団。二日間に亘る講習会・交流会・発表会等がありました。

講習会
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交流会
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孫も参加
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3月30日(日)、軽井沢ワークショップ終了後は、軽井沢駅前の腸詰屋で簡単な昼食をとりました。その後、お決まりのコース下諏訪温泉へ向かいました。
 
午後4時すぎ、下諏訪到着。江戸時代に大名が泊まったという 脇本陣御宿 です。この辺りは中山道・甲州道の分岐点にあり江戸時代の初期から明治の初期まで中山道最大級の宿場ともいわれ、諏訪地方全体の経済交通、文化の中心地だったそうです。
 
まず抹茶と名物塩羊羹でもてなししてくれます。
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早速温泉に浸かりました。
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源泉掛け流しで、湯量は豊富です。泉質は弱アルカリ・弱炭酸単純泉、加水も加温もしていません。肌にやわらかいあたりなので長く浸かっていられます。 源泉の温度が高いため、夏場は湯が熱すぎることもありますが、この時期は源泉から引いて来る間までに丁度の適温まで下がり快適でした。
  
温泉のあとは夕食。本日のメニュー
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前菜と食前酒。鯉せんべいは鯉を薄く叩いて揚げてあります。茶巾しぼり、 しじみ佃煮 
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鯉のあらい、ワサビ菜お浸し
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鱒塩焼き。吸い物
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食器は江戸末期から大正時代にかけての器も使用しているそうです。 
 
馬肉刺身、 馬を食べられない人には予約すれば別料理に変更できるそうです。
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凍り豆腐、野菜煮つけ 
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結構できあがりました。
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山湖の幸、わかさぎ、旬野菜、すりおろし蓮根の天ぷら     
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塩イカ・ワカメの酢のもの、蕎麦の実の味噌あえ
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古代米ご飯、味噌汁、信州の漬物。
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デザート
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もう一度 湯につかりWSの疲れを取りました。 
 

翌朝、朝風呂のあと、朝食前の散歩は近くの下諏訪大社です。
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源泉の御神湯
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宿へ戻って朝食。以前、日本一と TV で紹介されたこともあります。
 
真ん中の小鉢は蜂の子。魚は鯉の味噌焼き。
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筍煮付けと温泉たまご。 
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囲炉裏端での朝食です。
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信州牛サイコロ・ステーキは柔らかくてジューシーでした。 
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 WSの疲れ顎傷も癒え、朝からステーキで元気一杯、奈良へ向かいました。
 
途中、mejiroさんをドロップするために名古屋で昼食。牡蠣の味噌煮込みうどん。大きな牡蠣が5個。漬物はおかわりOK。旨かったです。
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先週末は埼玉の孫達に会いに行きました。幸い好天続きでした。
 
3月22日(土)
伊丹、午前9時発
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羽田からはモノレール。休日割引切符がありました。
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車窓からは富士山が綺麗に見えました。
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埼玉には昼到着。早速、孫達とランチ。
 
syun
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sho
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leo
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デザートは家に帰ってバースディケーキ。3月はleo とjackの誕生月です。
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夕食はjack鮨出前でした。
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3月23日(日)
 
午前中、leoが発表会前のレッスンに行っている間、公園で子守です。
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午後からは今回の旅行の主目的である、leo君のヴァイオリン発表会です。
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プログラム
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最初は初級者達による合奏。「キラキラ星変奏曲」。leo(左端)は一番進んでいて、リーダー役。立派にコンマスを務めました。
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そしてプログラム1番はleoのソロで「アレグロ」。昨日特訓の効果があり、音程がちゃんと取れていました。
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幼稚園のお友達から花束
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15名のお弟子さんが次々と演奏しまたした。今年音大付属高校へ進学する一番弟子の女子はウイニアフスキーの「華麗なるポロネーズ」を弾きました。最後は講師先生の模範演奏で締めくくりました。記念撮影。
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打ち上げは家族で近くの居酒屋で。まずはビールで乾杯。 
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私の好物貝づくしを予約注文してくれてました。
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主賓のleoは好物のいくら丼
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豚モツなべ。大根・豆腐等具沢山でスープも旨い
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シマアジ造り
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海鮮サラダ
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syunは掴んだものは何でも口に入れます。
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帰宅して2次会。よく飲みました。
 
3月24日(月) 
午前中は再び子守。近くの公園にて。
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今日の夕刻の便で奈良に戻ります。
 
jack鮨の翌日、大晦日午前8時半奈良を車2台総勢9名で出発しました。兵庫北部は先週大雪が降り山越え出来ないため、いつもとは違う別ルートになります。10時半、福崎のカフェ プロヴァンス 到着し、早めのランチです。イメージ 1
 
モーニングサービス(11時まで)に間に合いました。
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孫たちはこれで満腹。少し不足気味のオトナはランチメニューを追加しました。
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12時過ぎ、黒川温泉へ、向け出発。生野ICを出た辺りから、道路脇には除雪された雪が残っていました。途中田舎の民家玄関先で見た狸。
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山間部に入ると日陰や橋の上は雪が残っており、凍結でかなり滑ります。↓のような難所もありましたが、幸い、携行したタイヤチェーンの出番はありませんでした。
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のろのろ運転のため予定より時間がかかり、1時半、黒川温泉「やまびこ山荘」に到着。孫たちは手造りおはぎを頂いたあとは早速カードゲームに興じます。
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私は取り敢えず温泉へ。ここの内風呂は岩風呂と檜風呂の二つありますが、宿泊は我々の他にもう1家族だけなので、それぞれ貸切となり、我々は檜風呂の方です。檜風呂は最近改修され、檜造りの浴槽の中に陶器の風呂桶を埋め込んだ形です。檜の香りを残したまま肌触りの良い陶器の温もりを感じながら肩までどっぷり浸かれる五右衛門風呂風温泉でした。
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半露天の外の雪景色
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風呂から上がって孫たちと再びゲーム。
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その後は雪合戦と
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サッカー
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充分腹を空かした後、午後5時からは待ちに待った夕食
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あまご会席料理です。
 
あまごの刺身
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ふろふき大根ゆずみそ。 ビールの後は久しぶりに日本酒・地酒にしました。
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地の山菜・旬野菜天ぷら
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巨大しいたけ炭火焼
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炭火で部屋も温もります。
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味も姿も見事なあまご唐揚げ。私の大好物です。
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但馬牛ステーキ 
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孫たちは満腹で、DVD鑑賞したり
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肩もみに興じます
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料理は続いて・・・あまご塩焼き 
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ごはんとよもぎうどん。腹12分目くらいになりました
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ようやくデザートにたどり着きました(笑)
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ごちそうさまでした。食後はもう一度湯につかり一服している間に、いつのまにか1時間ほど仮眠。
 
皆に起こされて、マージャン大会は私の優勝。そして午後11時、おかみさんが年越し蕎麦を持ってきてくれました。
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 除夜の鐘を聞きながら就寝。
 

 
翌朝は6時半起床、7時朝風呂。その後、恒例となった宿近くの 雲頂山大明寺 に初詣。参拝&鐘つきのあと
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 本堂前、巨大つららの下で記念撮影
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宿に戻っての元旦の朝食。おせち料理、金箔入り祝い酒に加え
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立派な鯛塩焼きが付きました。
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 孫たちもごきげんでした。
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食後は再び外で雪遊び、大きな雪だるまを作ったようですが、私は朝寝しました。
 
10時半出発。昨年も立ち寄ったカフェ Mr.MasaCOFFEE で昼食。
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コーヒー豆はお好みの産地が選べます。グアテマラ旨かった。
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 帰路は道の駅 但馬のまほろば で岩津ネギ、旬野菜、地元産米などを買い物。元旦の午後は高速道路道も渋滞無く楽々走れました。穏やかな天候に恵まれた家族小旅行でした。
 

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