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神戸に住む母親のところへ集合。chikakio一家は埼玉から、yumiは米国から。年始には来れないので、早めのお年玉を貰いました。いくつになっても嬉しいものです。来年93歳になる母もyumiからのプレゼントに大喜び。 |

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神戸に住む母親のところへ集合。chikakio一家は埼玉から、yumiは米国から。年始には来れないので、早めのお年玉を貰いました。いくつになっても嬉しいものです。来年93歳になる母もyumiからのプレゼントに大喜び。 |
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--- 昨日は次男一家と墓参りに行きました。 すぐそばには乃木将軍の墓があります。 jack家の墓には私の父が入っています。曾孫のLeoが初めて墓参りに来ました。 酒好きだった父にはカップ酒、私は缶チュゥハイで乾杯しました。 この墓は父が他界した6年前、私が建立しました。 Leo君も水を掛けて大喜びでした。父も喜んでいることしょう。 --
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-- 昨日は孫のLeoの生後7か月の誕生日でした。jack家でお祝いをしました。 例によって乾杯 Leoは離乳食を積極的に食べます そして早くも椅子の上で居眠り 落ち着いたところでジャック鮨の開店です。 大好評で皆さん大満足でした。ちょっと食べすぎましたね。 ---
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-- 約2年に1回の頻度でやってくる痛風発作はお陰さまでやっと治まりました。ご心配をおかけしました。 発症から3週間かかりました。若い頃は3日で治まったものですが、だんだんと長期化するようです。今回の発作は最初は左足親指に来て、それが収まりかけたころ、第2週には左足くるぶしに発症、足の甲が靴が履けないくらいに腫れました。そして第3週には左足膝に発症、階段の昇り降りが不自由になり脛が腫れました。そして昨日あたりから普通に歩けるようになりました。 この間ずっと消炎鎮痛剤ロキソニンを飲む続けました。ロキソニンを飲むと痛みはある程度収まり、歩行も可能で普通の生活が可能です。しかし炎症が酷いときには薬の効き目が4〜5時間しかなく1日3錠に制限されているので夜に痛くて目が覚めることも何回かありました。 通院3回、Dr.Hもこんな長い発作を見るのは初めてと首をかしげておられました。痛風発作は血中の尿酸値が高い場合、長年の間に尿酸塩の形で下肢の関節に析出することによって起こるとされています。一旦発作が始まると対症療法としてその痛みを抑えることは出来ますが、発作そのものを止めることはできません。根本的には血中の尿酸値を下げるしかないのです。 「根本治療には食餌療法が良いでしょう」と言っていたDr.Hも考えを変えて、尿酸値を下げる薬を処方されました。これは毎日飲み続けなければならいし、長くても3週間分位しか処方してくれないないので、2〜3ヵ月に亘る長期の海外滞在時には困ることになります。 というわけで3週間途絶えていた朝の散歩が復活しました。大分秋めいてきましたね。秋・冬鳥のさえずりも活発になってきました。 珍しい白の彼岸花が民家の畑に咲いていました。 稲穂もたわわに実っています。奈良もそろそろ稲刈りです。SH-01Aで撮ってみました。 --
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-- 痛風発作は血液中の尿酸値が高いために起こる症状です。血液中の尿酸が尿酸塩の形で足の関節に針状結晶として蓄積しそれが炎症を起こして腫れて痛むということらしいです。(↓ネットで拾いました) 昨日痛風発症後2度目の診察に行ってきました。1回目は水曜日で、以来鎮痛消炎剤ロキソニン一日3回を飲み痛みを抑えています。予約診療制なので10分ほど待って診察室へ、 Dr.H「いかがですか?」 jack「はい、お陰さまで激痛はひきましたが、まだ違和感あります」 Dr.H「血液検査の結果ではCRPが1.35と通常の4〜5倍高く、炎症反応が出ています」 jack「ということはやはり痛風発作ですか?」 Dr.H「尿酸値も6.8と高いし、痛風発作とみるのが妥当でしょう。幸い肝機能障害は出ていないようです。」 やっぱり痛風発作です。このように明確に告げられると患者も原因不明と言われるより安心します。それと肝機能が正常というのは最近、旅行などで酒量が増えているかもしれないjackとしては嬉しかったです。中性脂肪や血糖値は空欄になっていますが、必要最小限の検査をしてくれたようです。 発作が出てしまえば鎮痛消炎剤で痛みを抑える対症療法しかありませんが、発作の元を断つには尿酸値を下げる必要があります。尿酸は体内の代謝で生成される物質ですが、プリン体と呼ばれる物質を含む食品を摂取することによっても尿酸値が上がります。プリン体を多量に含む食品にはレバー、干物、白子、ビールなどがあります。 Dr.H「尿酸値を下げる薬はありますが、この程度ですと食餌療法が良いでしょう。薬ですと一生飲み続けねばなりませんし副作用も心配されます。」 jack「私もそう思います。ところで足に違和感がまだあり長引くのではないかと心配しています。」 Dr.H「では薬の量1日1回に減らして1週間分出しておきます。」 jack「ありがとうございます」 Dr.H「お大事に」 Dr.Hは京都のK大出身で40代前半。なかなか的確な診断と処方です。天理の某総合病院の外科副部長と聞きました。診察机の上にはデスクトップのPCが置かれ、処方・診断はカルテには書かずに直接PCに入力されていました。腰痛がご専門のようです。このクリニックはこの6月にオープンしたばかりなのに繁盛していました。 --
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