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米国主張前、10月初旬、コスモスが咲き始めました。 そして、11月中旬、帰国し見に行くと、 8494 8496 あろうことか俳句碑が折られているのです。本当に何てことをするのでしょうか。ショックでした。近くにお住まいの友人で俳人のファンの方によりますと、私が米国へ出たあと更新を確認しに見に行って下さったのですが、その時、既に俳句碑は折られていたそうです。 昨年も誰かの心無いイタズラで俳句に落書きをされ、一時掲示を止めておられました。この7月に囲いを作り、その中に新たに俳句碑を作り連載が始まったのですが、わずか3ヶ月で又挫折を強いられました。 こういう無粋で陰湿な、いわば愉快犯はどこの世界にもおりますが、今回だけは無性に腹立たしく器物損壊罪で訴えたいくらいです。 それで今日はこれまでの掲示の特集を組みました。 山里の俳人の夏から初秋へかけての12首、一挙大公開です。 10月10日 コスモスが綺麗に咲いています。この直後に俳句碑が折られたのでした。 7414 初音の道に俳句碑が早く復活し、四季折々の自然の変化を俳句に詠んで我々に聞かせて欲しいですね。 さて、上掲の12種、皆さんのお気に入りの句はどれですか?
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俳句
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奈良・山里の俳人の記録です。
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今朝俳句掲示板チェックしましたが更新されておりません。雨が続いたせいかも知れません。 コスモスはこの1週間満開です。 俳人の畑の柿の実も黄色く色づいてきました。 前の稲田は半分ほど刈り取りが終わりました。 私は今日からオレゴンですので、残念ながらこの書庫は暫くお休みさせて下さい。どなたか近隣のかたがカメラで撮って下されば良いのですが。。。 ではこれから空港へ向かいます。
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滋賀から戻ってみると、長い首に色とりどりのコスモスが満開でした。 もう稲刈りがところどころで始まっていました。 そして、季語は予想通り秋桜(コスモス)でした。 さて、来週の季語は何でしょうか?
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経過報告です 8月30日 この状態で放置、5日後。 水面が低下し瓢箪の口が水面上にでていました。取り出してみると凄い悪臭。瓢箪表面の薄皮がはがれました。そして逆さにして振ると、中から白濁した液体とともに種が沢山流れ出ました。菜ばしでかき混ぜながらの作業です。日にかざして中を覗くと果肉は全部でてしまったような感じで、瓢箪は軽くなりました。暑い日が続き日の良くあたるところで放置したので腐敗反応が促進されたのかも知れません。温度10℃上昇で反応速度は倍になりますね。 9月9日 8日朝より日当りの良い庭へ戻しました。9日朝、水面に薄い膜、徳利の表面に薄皮あり。まだ腐敗反応は進んでいるが匂いは大分薄らぎました。水を替え落ち葉と土を入れて再度沈めました。 9月12日 腐敗成分は全て取れたと思われますので、9月12日よりそれまでの枯れ草入りから清水に替え、毎朝水を入れ替えて匂い抜きをしています。 毎朝水を替えました。 9月26日 完全に匂いは取れましたので乾燥させることに。 さて、どのくらい乾燥させればよいのでしょうか?
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俳句掲示板の傍のコスモスが見事に咲きました。 俳句が更新されておりました。季語は植物ならコスモスかヒガン花、動物ならツバメか赤トンボではないかと予測しておりましたが、はたして・・・ 土手のヒガン花も満開です。 今日はこれから明日の東京・中野のサロン・コンサートのリハーサルに出かけます。長〜い一日になりそうです。
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