|
アメリカ・カケス(Western Scrub-Jay)が庭に来ました。ベランダの手摺に餌(ヒマワリの種など)を置いてあります。
天を仰いで いただきま〜す(笑)
青の綺麗な鳥ですが、眼光鋭いですね。アメリカカケスが来るとは他の小鳥達は皆恐れをなして逃げていきます。日本のヒヨドリのように集団では来ませんが。
wikiより
アメリカカケス (亜米利加鵥、学名:Aphelocoma californica)は、スズメ目カラス科に分類される鳥類の一種。 体長27-30cm。体の上面は青く、下面は白色。顔の周囲は濃い灰色で、背から胸にかけて灰色の帯がある。 低山帯の森林などに生息する。郊外の民家の庭に現れることもある。 |
オレゴンの野鳥
[ リスト | 詳細 ]
|
-- 最近、朝の散歩でいつも同じ高い木に止まっているハチドリがいます。恐らく同じ個体とおもいます。 wiki ハチドリはハチドリ科に属する鳥の総称である。 鳥類の中で最も体が小さいグループであり、体重は2〜20g程度である。 毎秒約55回、最高で約80回の高速ではばたき、空中で静止するホバリング飛翔を行う。 「ブンブン」 とハチと同様の羽音を立てるため、ハチドリ(蜂鳥)と名付けられた。俗にハミングバードともいうが、英語の hummingbird を語源としており、こちらも同様にハチの羽音(英語における擬音語が hum)から来ている。なお、フランス語では oiseaux-mouche と呼ばれている。直訳すると 「蝿鳥(ハエドリ)」 となる。 カリブ海にあるトリニダード・トバゴの国鳥である。 花の蜜を主食としており、ホバリングで空中で静止しながら、花の中にクチバシをさしこみ、 蜜を吸うという独特の食事の取り方をする。花の蜜を吸うためにクチバシは細長い形状をしている。 ---
|
|
-- 朝の散歩で見たナゲキバト。名前の由来は鳴き声が嘆いているように聞えるからだそうです。 ナゲキバト(学名Zenaida macroura)は、ハト目ハト科に分類される鳥類の一種。鳩の仲間。新北区、新熱帯区に生息する。 ---
|
|
-- wiki アメリカコガラ(学名:Parus atricapillus)は、スズメ目シジュウカラ科に分類される鳥類の一種。全長13cm程度の大きさのアメリカ大陸北部の留鳥。広葉樹林に群れを成して生活する。同じコガラの名を持つカロライナコガラとは南部と北部で棲み分けており、生息域が重なる区域は少ない。カロライナコガラとは、喉元の黒色模様が真っ直ぐではないのと、一部の羽が白っぽい部分が異なる。近年の研究で、その鳴き声が複雑で様々な情報を持つことがわかった[。 ---
|
|
-- 朝の散歩で見たイエスズメ。日本のスズメとは違ってシメのような精悍な顔つきです。 イエスズメ(家雀、学名 Passer domesticus)はスズメ目スズメ科の鳥類。和名は学名を含むヨーロッパ各言語からの直訳に由来する。 ---
|



