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散歩道の藪の中に群で居るのを発見。ピントが合わず証拠写真です。外来種で繁殖力が強く、営巣場所が競合するウグイス等を駆逐する恐れがあり、侵略的外来種に指定されている。中国では非常にポピュラーな飼い鳥らしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ソウシチョウ 朝の散歩圏、半径約1kmのマイフィールドで撮った 「奈良の野鳥」アルバム にソウシチョウが加わり下記67種になりました。 野鳥を撮り始めて約11年になりますが、年々初撮りの種の数が減り、アルバム追加は2018年2月以来になります。この付近には少なくとも100種は来るそうですから、まだまだチャンスはありそうです。
アオサギ、アオジ、アオバズク、アオバト、アカゲラ、アトリ、アマサギ、イカル、イカルチドリ、イソヒヨドリ、ウグイス、エゾビタキ、エナガ、オオヨシキリ、オナガ、カシラダカ、カルガモ、カワウ、カワセミ、カワラバト、カワラヒワ、キジ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、ケリ、ゴイサギ、コガモ、コゲラ、コサギ、コサメビタキ、コジュケイ、コチドリ、サシバ、シジュウカラ、ジョウビタキ、シメ、シロハラ、スズメ、セグロセキレイ、ソウシチョウ、チュウサギ、チョウゲンボウ、ツグミ、ツバメ、トビ、トラツグミ、ニュウナイスズメ、ノスリ、ノビタキ、ハイタカ、ハクセキレイ、バン、ヒドリガモ、ヒバリ、ヒヨドリ、ビンズイ、ペキン、ベニマシコ、ホオアカ、ホオジロ、ムクドリ、メジロ、モズ、ヤマガラ、ヨシガモ、ルリビタキ |
奈良の野鳥
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朝の散歩で撮った冬の野鳥たちを纏めてアップします。自宅周辺半径約1kmのコースで、雑木林、野原、田畑が辛うじて残っています。
2018年11月
イソヒヨドリ
ジョウビタキ♂
ジョウビタキ♀
ホオジロ
メジロ
モズ
ヤマガラ
ツグミ
2018年12月
アオジ
カシラダカ
カワラヒワ
キセキレイ
コゲラ
シメ
ジョウビタキ♂
ホオジロ
ヤマガラ
モズ
ノスリ
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自宅近くの探鳥散歩コースに1羽のアオバズクを確認したのが5月20日、暫くしてもう1羽が来てつがいになり、6月末くらいまでに雛が孵りました。
半月後の7月15日、1羽が巣立ち、猛暑の中でしたが、翌日は連休で一日中カメラの放列が並びました。脇の道路には5〜6台の車が駐車し、噂を聞きつけて遠方からも集まったようです。
私はズーム付きのコンデジを手持ちで撮りました。左が親鳥、右が雛です。
翌朝見に行くと既にどこかへ移動した後でした。約2ヵ月にわたるアオバズクショーは終わりました。(Facebookには雛の動画も載せましたの見てください)
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近所に毎年やってくるアオバズク。今年は5月21日頃に1羽確認しましたが、7月2日頃までにつがいになっていました。
雛が生まれたとの噂がでていますが、私は未確認です。
大雨が1週間続いた後の7月8日、つがいの珍しいツーショットです。
そして、昨日現場で聞いた話ですが、数日前に雛の1羽が巣穴から落ちてしまったそうです。残りの雛は巣立つことができるのでしょうか?
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今年も自宅近くの高速道路高架下でチョウゲンボウが巣作りし、雛が巣立ちしました。今年は6羽の雛がかえり、6月11日前後には5羽が巣立ちしたそうです。↓の子は巣立ちが遅れている1羽かもしれません。
もう一つ、梅雨前後で付近の探鳥仲間の関心事はアオバズクです。他の人のブログによると昨年も5月中旬に同じ木に飛来し、7月中旬に雛が孵り7月23日ごろに巣立ちでした。今年の初確認は5月21日で、私が第1発見者のようでした。まだ番にはなっていないようです。
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